ランボルギーニ濃度120%!! いまもっともホットな「Huracán EVO RWD」の魅力に迫る【PR】
ランボルギーニ「Gallardo」の後輪駆動モデルは、開発ドライバーであったヴァレンティノ・バルボーニ氏の名を取った限定モデルとして登場した。その後、Gallardoの後輪駆動モデルはカタログモデルとなり、Huracánでも4WDモデルの登場後に遅れてラインナップされることとなった。その理由は、ずばり、操る楽しさを満喫できるのが後輪駆動モデルだからだ。 そして、まったくの別物といってよいほど中身が一新した「Huracán EVO」にも、後輪駆動モデルである「Huracán EVO RWD」が、2020年に追加された。コアなランボルギーニファンにはもちろんのこと、初めてのランボルギーニとしてもオススメできるHuracán EVO RWDとは、いったいどのようなクルマなのか、コーンズ・モータースが運営する、正規ディーラー・ランボルギーニ青山でその疑問に迫る。



