“ギア感”がたまらない! ホンダ軽商用バン「N-VAN」に アウトドア仕様の特別仕様車「STYLE+ NATURE」登場
ホンダは軽商用バン「N-VAN」を一部改良、2024年4月19日から発売します。注目はNシリーズ誕生10周年を記念した新ブランド「N STYLE+」の特別仕様車、「STYLE+ NATURE(スタイルプラス ネイチャー)」です。

ホンダは軽商用バン「N-VAN」を一部改良、2024年4月19日から発売します。注目はNシリーズ誕生10周年を記念した新ブランド「N STYLE+」の特別仕様車、「STYLE+ NATURE(スタイルプラス ネイチャー)」です。

トヨタは「クラウンクロスオーバー」を一部改良、同時に特別仕様車「ランドスケープ」を発売しました。どんなクルマなのでしょうか。

ルノーのBセグメントコンパクトハッチバック、「ルーテシア」がまもなくマイナーチェンジ、現行モデルの生産が終了されます。今回現行モデル最後の限定車が登場しました。

人気のクーペSUV、VW「Tロック」に専用のインテリア/エクステリアを持つ特別仕様車「ブラックスタイル」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

レクサスは、スポーツクーペ「RC F」に限定車「RC F“エンスージアスト”」および「RC F“エモーショナルツーリング”」を設定、抽選申込を開始しました。

ランドローバー「ディフェンダー」に、特別仕様車「ディフェンダー・イースナーエディション」が登場しました。390台限定のモデルは日本独自で開発されたといいます。

フォルクスワーゲン(VW)車が日本にはじめて正規輸入されたのは1953年。それから70年間で累計180万台以上のVW車が正規輸入されたといいます。70周年を記念し、ゴルフおよびゴルフヴァリアントに特別仕様車「プレミアムエディション」が導入されました。

ジャガーのSUV「F-PACE(Fペイス)」と2ドアクーペ「Fタイプ」に日本オリジナルの特別仕様車が登場しました。

人気のミドルサイズSUV、トヨタ「RAV4」が一部改良されました。同時に設定された特別仕様車にも注目です。

MINIのステーションワゴンモデル「MINIクラブマン」に、ハイグレードな装備をプラスした特別仕様車が登場。落ち着いたトーンのグリーンで内外装をコーディネートした大人カッコいい注目の1台です。

メルセデスAMGから、AMG誕生55周年を記念した特別仕様車「Edition 55」が誕生しました。今回は「A35」と「CLA35」に加わります。

ランドローバーから、内外装すべてブラックで仕上げた特別仕様車「レンジローバー スポーツHSEダイナミック ブラック+」が登場しました。

ランドローバー「ディフェンダー」に、都会の夜がよく似合う特別仕様車が限定200台で登場しました。その仕様について解説します。

1966年のル・マン24時間耐久レースにフォードは、数百億円の費用をかけ開発した「GT40」で王者フェラーリに勝利した、という話はクルマ好きなら知っている逸話です。そんなGT40ですが、1965年にアラン・マン・レーシングによるライトウェイトモデルが存在していました。そして、そのアラン・マンをオマージュした現行型フォードGTが登場しました。

いまなお人気のあるフィアット「500」に、春の新色が加わりました。その名も「500 Giallissima(ジアリッシマ)」。最上級のハッピーイエローをまとった1台です。

ジャガーのSUVといえば洗練されたお洒落なイメージですが、実際に選ぶボディカラーは何色を選んだらいいのか悩んでいる人も多いはず。そこで、ビスポークオーダーを請け負うプロが選んだボディカラーを纏った「F-PACE」の特別仕様車を紹介します。

MINIのイメージを自ら変える特別仕様モデルが3つ登場しました。日本への導入も期待したい大人仕様のMINIを紹介します。

マセラティのレーシングスピリットを反映した特別仕様モデルがラインナップに加わりました。ボディカラーは鮮やかな「ジャッロ・コルセ」と落ち着いた「ブルー・ヴィットリア」の2色です。
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