エンジンも装備もアップデート! さらにスタイリングも刷新されたカワサキの大型スポーツネイキッド「Z900 SE」の実力とは?
カワサキから、躍動感ある“Sugomi”デザインを採用したスポーツネイキッドバイク「Z900 SE」の新モデルが登場しました。電子制御スロットルバルブを新搭載した948ccの並列4気筒エンジンにより、シャープなスロットルレスポンスを実現。足回りも強化され、コーナリング時の安定感も向上しています。

カワサキから、躍動感ある“Sugomi”デザインを採用したスポーツネイキッドバイク「Z900 SE」の新モデルが登場しました。電子制御スロットルバルブを新搭載した948ccの並列4気筒エンジンにより、シャープなスロットルレスポンスを実現。足回りも強化され、コーナリング時の安定感も向上しています。

ゼロハリバートンと全日空商事がコラボレーションした「ZERO HALLIBURTON for ANA」から、プロサッカー界で活躍する三笘薫選手が監修したトートバッグとポーチが登場しました。ゼロハリバートンの人気バッグをベースに、三笘選手が選定したブルーの内装生地を採用。さらに、三笘選手のサインが型押しされたネームタグが付属する特別仕様です。

ヤマハのスーパースポーツバイク「YZF-R1M ABS」と「YZF-R1 ABS」に2025年モデルが登場しました。サイドカウル上部に大型ウイングレットを新採用するなど、コーナリング性と空力特性をさらに追求。フラッグシップモデルらしいダイナミックな走りを楽しめます。

ナイキ ACGから、モカシン風のスタイルとトレイルシューズの頑丈なアウトソールを組み合わせた「ナイキ ACG アイジー」の新色が登場しました。ニューカラーは、グレーベースのモノトーンカラー“Photon Dust”。アウトドアに適した機能を備えながら洗練されたルックスに仕上がっており、日常使いやタウンユースでも活躍します。

カワサキから、排気量が1043ccから1098ccへとアップした新型「ヴェルシス1100 SE」が登場しました。本モデルは、優れた走破性と積載性を併せ持つアドベンチャースタイルのスポーツツアラー。クイックシフターやクルーズコントロールを標準装備し、ロングツーリングも快適に楽しめます。

プロテカのスーツケース「スタリアCXR」に限定カラーモデルが登場しました。西日本エリアでは吉野山の桜をイメージした“マーメイドピンク×ミスティスカイ”が、東日本エリアでは富士山をイメージした“ミスティスカイ×シフォンブルー”が販売されます。日本の自然美が表現されたコンビネーションカラーは必見です。

上質なゴルフアパレルを展開するセント・アンドリュースから、スパイクレス仕様の新作ゴルフシューズ2モデルが登場しました。いずれもふたつの素材を組み合わせたソールユニットが特徴で、軽量性・クッション性・衝撃吸収性・安定性を兼ね備えています。

スズキから「ジクサー250」の2025年モデルが登場しました。独自の冷却方式を採用した油冷式単気筒エンジンを搭載するスポーツネイキッドの2025年モデルは、カラーラインナップを変更。ブルー×ホワイトと、ツヤ消しレッド×ブラックが新設定されています。

ヤマハのスポーツヘリテージモデル「XSR900 ABS」に2025年モデルが登場しました。新装備を採用したほか、サスペンションやハンドル、シートなどが改良され、快適性・利便性が向上。日本限定カラーの“アイボリー”も注目です。

五輪で2大会連続の金メダルを獲得したスケートボーダー・堀米雄斗選手。パリ五輪決勝の舞台で着用していたスニーカー「堀米雄斗×ナイキ SB ダンク LOW」が注目を集めたことは記憶に新しいところです。そんな堀米選手のシグネチャーモデルに待望のニューカラーが登場。第2弾は“抹茶”と名づけられたグリーンが映える1足です。

カワサキの大型スポーツバイク「Ninja 1000SX」が排気量を拡大。新たに「Ninja 1100SX」へと進化しました。専用カラーと特別装備を採用した「Ninja 1100SX SE」もラインナップ。新型は排気量アップとともにクルーズコントロールやクイックシフターも搭載され、より快適な走りを楽しめる1台に仕上がっています。

スズキから「ジクサーSF250」の2025年モデルが登場しました。単気筒の油冷エンジンを搭載した250ccのロードスポーツバイクで、フルカウルとセパレートハンドルがスポーティな外観と乗り味を実現。新しい2025年モデルはカラーが変更されています。

ヤマハのスポーツツーリングモデル「トレーサー9 GT ABS」が装備を充実させ、2025年モデルとして登場しました。周囲の状況に合わせて部分的に点灯・消灯・照射を自動制御する“マトリクスLEDヘッドランプ”を新搭載するなど、優れたスポーツ性能と実用性を兼ね備えた1台に仕上がっています。

優れた燃費性能を誇るスズキの“軽二輪”スポーツネイキッド「ジクサー150」。今回登場した2025年モデルは、2年ぶりにカラーラインナップが変更されました。「ジクサー250」と共通カラーとなるブルー×ホワイトのほか、グレー×グリーン、イエローを差し色に使ったブラックの全3色が展開されます。

歩くための機能とデザインを追求したアディダス オリジナルスのスニーカー「アディゼロ アルク」。2024年9月に発売され、大きな話題を集めたこの注目シューズに、人気の“デビューカラー”が追加販売されることになりました。ファッション性が高く、日常使いにもおすすめの1足です。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーから、低山登山やハイキングに最適なリュックサック「タトラ」の新モデルが登場しました。小型ながらパッド入りのヒップベルトを備え、快適な背負い心地を追求したリュックサックで、新モデルは背面パッドを取り外して洗える仕様へとアップデートされています。

ヤマハの250ccスポーツスクーター「XMAX ABS」がマイナーチェンジして2025年モデルへ進化。マフラーを軽量化するとともに、高さ調節可能な電動スクリーンとオールインワン型メーターを新採用しました。カラーも刷新され、よりモダンで快適な1台に仕上がっています。

ヤマハの“原付二種”スクーター「NMAX ABS」に、スタイリングを刷新した2025年モデルが登場しました。ヘッドライトやサイドカバーのデザインがシャープになり、よりスタイリッシュな印象に。さらに走行性能もアップしており、スムーズで快適なライディングで市街地の移動に大活躍します。
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