日本展開の可能性もアリ!? 2022年末に登場するアバルト初のSUV 新型「パルス」がカッコいい
2022年第4四半期にブラジル市場で導入されるアバルト初のSUV「パルス」。スタイリッシュなコンパクトSUVは全長4.1mと、日本でも使いやすそうなサイズ感ですが、日本での展開の可能性はあるのでしょうか。

2022年第4四半期にブラジル市場で導入されるアバルト初のSUV「パルス」。スタイリッシュなコンパクトSUVは全長4.1mと、日本でも使いやすそうなサイズ感ですが、日本での展開の可能性はあるのでしょうか。

カンパノラが、新たなラインとして“グローバルアート コレクション”を始動、第一弾として「天」「地」(935万円、消費税込)をリリースしました。スイス ラ・ジュー・ペレ社との協業によって生まれた、ブランド初のトゥールビヨン搭載モデルです。

世界でたった2台しか現存していないスポーツカー、メルセデス・ベンツ・クラシックが所有する「300SLRウーレンハウト」がオークションに出品され、自動車として史上最高額で落札されました。

輸入コンパクトハッチバックの代表格といえるVW「ポロ」がマイナーチェンジ、改良新型がまもなく日本に上陸する予定です。どのように進化しているのでしょうか。

ザ・シチズンより、年差±1秒の超高精度を誇るエコ・ドライブ ムーブメント“Caliber 0100”を搭載した限定モデル「Caliber 0100 エコ・ドライブ 限定モデル AQ6032-03P」(220万円)が登場。イエローゴールドの輝きと、伝統素材“土佐清帳紙”の取り合わせが潔くも美しい数量限定モデルです。

BMWの基幹モデル「3シリーズセダン」と「3シリーズツーリング」が欧州でマイナーチェンジ、2022年7月より発売されます。注目は大きく変更されたフロントマスクと、「iX」譲りの湾曲したディスプレイを持つインテリアです。

“Speed and Intelligence”をコンセプトにモータースポーツの世界観を腕時計に落とし込んでいるCASIOのEDIFICE(エディフィス)と、名門レーシングチームTOM'S(トムス)のコラボ第3弾となる限定モデル「EQB-1100TMS-1AJR」(6万9300円)。ラグジュアリースポーツカーをイメージしたデザインは、TOM'S監修のもと、細部までこだわり抜いた上質感のある仕上がりとなっています。

まもなくフルモデルチェンジされるとウワサのメルセデス・ベンツ「Eクラス」。その高性能スポーツバージョン・メルセデスAMG「E63S 4マチック」に、限定999台のファイナルエディションが欧州で発表されました。

2014年、BMWとして初の前輪駆動モデルとして登場した「2シリーズ・アクティブツアラー」がフルモデルチェンジ、2代目に進化しました。MPVのような室内空間の広さで人気だった初代ですが、新型もより洗練されています。

2002年、ゴルフIVをベースに241馬力を発生する3.2リッターV6エンジンを搭載した「ゴルフR32」が誕生。現在に続くゴルフRの起源です。欧州で、ゴルフRの20周年記念エディションが登場しました。

マセラティ初のコンパクトSUV「グレカーレ」が日本で発表されました。コンパクトSUVといっても、全長4859mm、全幅1979mm、全高1659mm、ホイールベースは2901mmというサイズで、BMW「X5」やメルセデス・ベンツ「GLE」あたりとライバル関係になりそうです。

セイコーウオッチより、往年の名ブランド・キングセイコーの復刻モデル「“KSK” 復刻デザイン 限定モデル」(38万5000円、消費税込)が1700本の数量限定で登場。亀戸天神の藤波にインスパイアを受けた「スペシャルエディション」(21万4500円、同)とともに7月8日より発売されます。

ブレゲのオリジナルスタイルを追求した“トラディション”シリーズより、新色をまとった「トラディション レトログラード デイト 7597」(474万1000円、消費税込)が登場。深いブルーのダイヤルと、その奥にのぞかせるアンスラサイトのムーブメントによる美しいコントラストが見る者を魅了します。

スタイリッシュなクーペSUVとして日本でも人気のVW「T-Roc(T-ロック)」がマイナーチェンジ、改良新型がまもなく日本でも登場する予定です。どのように変わるのでしょうか。

ランドローバー「ディフェンダー」に新たに3列シート8人乗り仕様の「ディフェンダー130」が登場しました。日本での車両価格は1041万円(ディフェンダー130 SE)からとなっています。

4基のモーターとF1ゆずりの1.6リッターエンジンを搭載したメルセデスAMGのハイパーカー「ワン」の市販バージョンが公開されました。2022年6月23日から始まるグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで走行するそうです。

スイスC.O.S.C.認定クロノメーターのムーブメントを搭載したことで、従来の高い実用性に加えて、より正確性も増したボール ウォッチの「エンジニア Ⅲ オハイオ クロノメーター」(25万3000円)。エレガントなデザインと使いやすさで、長年親しまれているロングセラモデルはその人気に満足することなく、日々進化し続けています。

ブルガリとドゥカティ、イタリアを代表する二大ブランドがタッグを組んだと聞けば、思わず身を乗り出す人は多いはず。名門メゾンが誇るアイコニックなタイムピースをレッドカラーで大胆にアレンジした「ブルガリ アルミニウム ドゥカティ 限定モデル」(59万4000円、消費税込)、世界1000本の限定モデルです。
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