どっちが満足!? レクサスのベストセラー・コンパクトSUV「UX」と輸入車ライバルを比べてみた
2018年11月に登場した、レクサスのSUVのなかでもっともコンパクトなモデルが「UX」だ。2019年度(2019年4月から2020年3月)の登録台数を見ると「UX250h」が1万2551台と46位に入り、レクサスとしてはベストセラーとなっている。そんなUXとライバルを比較した。

2018年11月に登場した、レクサスのSUVのなかでもっともコンパクトなモデルが「UX」だ。2019年度(2019年4月から2020年3月)の登録台数を見ると「UX250h」が1万2551台と46位に入り、レクサスとしてはベストセラーとなっている。そんなUXとライバルを比較した。

新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続き、ディーラーへクルマを見学&試乗に行くこともままならなかった4月、当然ながら輸入車の新車販売台数は大きく落ち込んでいるが、FCAジャパンでは独自の「スキップローン」を5月1日より導入。新型コロナウイルスと共生する新たな対応をはじめている。

ジープは2020年5月9日より、同社のミッドサイズSUV「チェロキー」と、コンパクトSUV「コンパス」、「レネゲード」に、専用のエクステリアパーツを採用し、装備も充実した限定車「ナイトイーグル」を発売する。

ジープ、マセラティ、フィアット、アルファロメオ、アバルトを擁するFCAグループの2019年度のサステナビリティ・レポートが明らかとなった。レポートによると、2020年度はさらにグループ内でEV化が進むようだ。

日本自動車輸入組合が2020年4月に発表した統計によると、2019年度(2019年4月から2020年3月)までの輸入車の新規登録台数は前年比マイナスだったという。そんななか、JEEP(ジープ)ブランドはなんと10年連続で台数を伸ばしている。その理由を考察してみた。

ジープは「グランドチェロキー」と「コンパス」に、高いオフロード性能と洗練された内外装を追求した限定車「トレイルホーク」を設定し、2020年4月18日に発売する。

日本市場で2009年から右肩上がりに販売台数を伸ばしているジープ「ラングラー・アンリミテッド」。なぜ、ラングラー・アンリミテッドが支持されているのか、雪上で試乗してその理由に迫ってみた。

日本における2019年のジープ・ブランドの年間販売台数は、16.3%増加した1万3271台となった。ジープが日本でヒットしたといえば、1990年代の「チェロキー」を思い出す人が多いだろう。そこで、最新チェロキーを雪上で試乗して、現在のチェロキーについて考察してみることにした。

今シーズンは暖冬だったため、むしろもう少し冬を満喫したいという人が多いだろう。そこで、4月5日までスキー&スノーボードを楽しめる星野リゾート トマムで滑り納めしてみてはいかがだろう。滑り疲れたら、霧氷テラスで絶景を楽しむ過ごし方をご紹介しよう。
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