ディーゼル廃止でも2.5リッター×6速MTは魅力的!? 「マツダ3」の大胆な商品改良に対するSNSの反応は?
「マツダ3」が商品改良を受け、ファストバックに2.5リッターエンジンが新設定されました。なかでも注目されているのが、2WD車に用意された6速MT仕様です。一方、従来のディーゼルモデルはラインナップから姿を消すことに。大胆に再編された商品改良モデルに対し、SNSでは期待と戸惑いの声が上がっています。

「マツダ3」が商品改良を受け、ファストバックに2.5リッターエンジンが新設定されました。なかでも注目されているのが、2WD車に用意された6速MT仕様です。一方、従来のディーゼルモデルはラインナップから姿を消すことに。大胆に再編された商品改良モデルに対し、SNSでは期待と戸惑いの声が上がっています。

いまや新車でMT車を選べるのは、ほとんどがスポーツグレード。しかし、フツーに乗れるMT車も、まだまだ選択肢が残っています。広いラゲッジスペースと走りの楽しさを両立する「シビックRS」、“Cセグメント”で走りの質感にこだわった「マツダ3」、アンダー200万円の軽量コンパクト「スイフト」。3台それぞれの魅力をチェックしていきましょう。

クラシックカーを中心とした自動車文化を愉しむイベント「オートモビルカウンシル2025」において、マツダは市販車の礎となったエポックなコンセプトカーを展示しました。果たしてどんなモデルが出展されたのでしょうか?

マツダはコンパクトカーの「マツダ3」を商品改良し、2024年10月上旬に販売開始予定だと発表しました。スタイリッシュなデザインと小気味よい走りが高評価を得ている「マツダ3」の最新モデルは、果たしてどのような進化を遂げたのでしょうか?

マツダは2024年1月12日、東京オートサロン2024の会場で2台のコンセプトモデルを世界初公開しました。「ロードスター」と「マツダ3」をベースとする“モータースポーツ直系モデル”の魅力とは?