フィッシング系テックとミリタリー感のミックスで魅せるアブガルシア×アークネッツ注目の春夏アイテム
栃木・宇都宮を中心に、18の実店舗とECサイトを展開するセレクトショップの集合体「ARKnets」より、AbuGarciaの特別モデルとなるミリタリーベスト「3レイヤースタンドベスト」(4万700円、消費税込)が発売。老舗フィッシングブランドのアパレルラインからセレクトされた注目モデルを紹介します。

栃木・宇都宮を中心に、18の実店舗とECサイトを展開するセレクトショップの集合体「ARKnets」より、AbuGarciaの特別モデルとなるミリタリーベスト「3レイヤースタンドベスト」(4万700円、消費税込)が発売。老舗フィッシングブランドのアパレルラインからセレクトされた注目モデルを紹介します。

焚き火好きなら一度は使ってみたいのが「斧(おの)」。鉈やナイフでは真似のできないパワフルな薪割りビリティは、一度使ったらやめられない爽快感があります。数々の斧の中から、自分に合ったモデルを選ぶコツを、スウェーデンの斧ブランドの老舗・ハスクバーナ・ゼノアの担当者に聞きました。

継ぎ数が通常のロッドよりも多いパックロッド。メインロッドが使えない場面で登場する控え選手のような存在でしたが、近年では素材やアイデアの進化で、先発ローテーション入り待ったなし。「モバイルロッド」と呼びたくなる魅力的なモデルが急増しているのです。

関東あたりでは日に日に暑くなっているけれど、北海道ではGW頃まで雪が降ることが珍しくありません。あたたかい空気と冷たい空気がぶつかりあう春先は、”春の嵐””メイストーム”という台風並みの暴風になることも。キャンプの場合、そこまで強風だと待避するしかありませんが、いったいどれくらいの風までなら耐えられるのでしょうか?

雨の日のキャンプは身体が濡れて冷えやすいし、片付けも大変。雨の中、無理にキャンプ場に向かう必要はありませんが、短時間で上がりそうなシトシト雨ならあえて雨を楽しむのもテ。雨の日の対策とは?

緑豊かな自然で遊び、満天の星空の下で憩う……。そんな自然に溶け込むことこそが極上のデトックスであることを教えてくれるグランピング施設が、兵庫県宍粟市の山沿いに誕生しました。温泉やグルメも満喫できる施設の魅力に迫ります。

夏のキャンプ&BBQシーズンを前に、持ち運びしやすい冷凍冷蔵庫とエアコンが発表されました。EcoFlow(エコフロー)らしくどちらも着脱式バッテリーを採用していて、コンセントのない屋外でも使える仕様。もちろんポータブル電源や自宅のコンセントにつなげば長時間利用できます。

兵庫県淡路島の自然豊かな場所に、1棟限定のプライベートリゾートが誕生。ジャグジーつきのプール、サウナ、カラオケルームを備えており、アイランドリゾートを存分に楽しめる非日常体験が待っています。

アウトドアブランド・スノーピークより、「NOASOBI Canvas Tote Bag(野遊びキャンバストートバッグ)」の新色「ネイビー」が、公式オンラインストア限定で2023年4月14日より販売開始。サイズもリニューアルされた「NOASOBI Canvas Tote Bag」の魅力をお届けします。

アディダスのアウトドアレーベルと、人気アウトドアブランド・アンドワンダーがコラボレーション。ウエアからバッグまで展開されるコレクションは、自然の色彩からインスピレーションを得たナチュラルなカラーリングと、アウトドア対応の高い機能性が魅力的。なかでもニット素材のアッパーを採用したハイキングシューズは必見です。

スウェーデン王室御用達の称号を持つタックルブランドAbuGarcia(アブガルシア)より、新作ベイトキャスティングリール「REVO5 ROCKET」が登場。ハンドル1巻きで最大112cmと。REVO史上最長のライン巻き取り性能を実現したパワフルモデルの実力をチェックしました。

「天井のないところは全てアウトドア」というテーマを掲げ、2003年に創業したフットウエアブランドの「KEEN(キーン)」。2023年4月に日本のアウトドアアパレルの老舗「Foxfire(フォックスファイヤー)」とコラボした新作アイテムをリリース。この夏に使いたいフットウエアに仕上がっているようです。

房総半島の奥座敷である亀山温泉は、亀山湖を中心とする豊かな自然が魅力です。そんなレイクリゾートに、プライベートな温泉風呂が備わる高規格なグランピング施設が誕生。多彩な自然体験も楽しめる施設に期待大です。

浮いているみたいな座り心地で、長時間でも疲れないと話題の「インフィニティチェア」にカーフクッションやサンシェードが装備された「インフィニティチェア マックス」が登場。キャンプやサウナに持ち出すと、極上のひとときに変えてくれます。

山梨・富士吉田市に誕生した話題のグランピング施設は、非日常感を味わえる静かな森の中にあります。それでいて観光名所にも近く、週末の限られた時間を有意義に過ごせるアクセスのよさも魅力です。

2023年 5月3・4・7日の3日間限定で、ヒルトン成田の中庭にコールマン製品をセットしたスペシャルな「コールマンラウンジ」が登場します。2サイトだけのラウンジで、ワンランク上のガーデンバーベキューを楽しめる特別プランは予約受付中です。

「快適な車中泊に必要なことってなんだろう?」。年間300日以上もの車中泊をこなし、バンとともに暮らす体験を発信しているバンライファーのrui(るい)さんが、試行錯誤のすえたどり着いたグリーンの愛車「N-VAN」にそのヒントがありそうです。

三重県の伊勢志摩国立公園内に誕生した新グランピング施設では、ウェルカムドリンクから夕食時のドリンクまでインクルーシブサービスに。追加料金のいらないストレスフリーな滞在を満喫できます。
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