ベントレー史上最強の782馬力! W12エンジンを廃止しハイブリッド化した新型「コンチネンタルGT」は受け入れられる? ネットでの反響は?
最高時速335km/hのGTにはネットでさまざまなコメントが
新型コンチネンタルGTスピードには、SNSでもコメントが見られます。

「驚異的に美しい外観のデザイン」「遠目から見てもベントレーだとはっきりわかる」「一見するとヘッドライトに違和感があるが、正面から見ると悪くはない」「単眼になったことでフロントフェイスがスッキリしたね」
ボディデザインについては、片側単眼となったデザインについてコメントが見られますが、受け入れられているとみて良さそうです。
パワートレインについては、「電動に対してベントレーが出した答えだと思う。EVのみで80kmも走ればPHEVに分類される電動車と見て良さそう」という意見も。
また、「最高速度は335km/hとのことだけど、タイヤの減り具合は大丈夫だろうか。ちなみにブガッティは最高速を出したらタイヤ交換になる」といったコメントも見られました。
※ ※ ※
海外の高級グランドツアラーは、エンジン音も魅力の一つです。ただ、世の中としては電動化が進んでいます。
しかし、エンジン音がなくなるわけではありません。世界的にはEV状態での航続距離を伸ばしたPHEVの導入が進んでいます。
住宅地はEV、郊外に出たらエンジンのサウンドを思い切り楽しむ。そんな使い方ができるのではないでしょうか。
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