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ミニマルなフォルムと彫刻的なデザインが目を惹く! オークリーファクトリーチームが開発した“実用性・機能性・個性”を備える「次世代フットウェア」の特徴とは

既存の定番モデルをベースにより洗練されたデザインにアップデート

 オークリーとブレインデッドのデザイナーチームによって構成される、クリエイティブラボ・OAKLEY FACTORY TEAM(オークリーファクトリーチーム)は、実用性と機能性、そして個性を融合させた4つの新作フットウェアを発売しました。

2025年春夏コレクションの第3弾
2025年春夏コレクションの第3弾

 2025年春夏コレクションの第3弾となる今回は、既存の定番モデルをベースにしながら、最新の素材や落ち着いた色合い、より洗練されたデザインへと進化しています。

 そんな同コレクションに登場した、4つの新作フットウェアの特徴について紹介します。

「Chop Saw Mule – Ganache/Black(チョップソー ミュール ガナッシュ/ブラック)」は、スリッポンタイプのデザインで、ガナッシュカラーのアッパーに施された通気孔により、足元を快適に保ってくれるのが特徴です。

 また、グレーとダークグレーの2トーンで構成されたソールは、軽量でありながらしっかりとした構造を持ち、快適な動きをサポートしてくれます。

「Chop Saw - Moonstruck/Putty(チョップソー ムーンストラック/パティ)」は、クールなニュートラルカラーを採用し、メッシュとスエードの異素材を組み合わせたデザインが特徴です。

 コントラストのある素材使いは、デザインに奥行きをもたらし、厚底のプラットフォームソールが存在感を引き立てています。

「Full Grain Leather Chop Saw – Black/Chive(フルグレイン レザー チョップソー ブラック/チャイブ)」は、ブラックのフルグレインレザーを使用し、シューレースや履き口にはチャイブグリーンのアクセントを施しているのが特徴です。

 上質な素材とボリュームのあるシルエットが調和し、控えめながらも洗練された印象を与えてくれます。

「Ibex - Cream/Oyster & Endive/Olive(アイベックス クリーム/オイスター、エンダイブ/オリーブ)」は、軽量で足全体を包み込むようなシルエットが特徴の、あらゆる動きに対応するモデルです。

 カラーは、クリーム/オイスターとエンダイブ/オリーブの2色展開で、自然な色合いと機能性が融合しているほか、優れたグリップ力と安定性も備えており、どんな地形でも安心して走行できます。

 このコレクションは、オークリー公式オンラインストアおよび、直営店舗(渋谷店・大阪心斎橋店)にて販売中です。

●商品概要
「Oakley Factory Team Chop Saw Mule – Ganache/Black」
・価格(税込):2万8600円

「Oakley Factory Team Chop Saw - Moonstruck/Putty」
・価格(税込):3万1900円

「Oakley Factory Team Full Grain Leather Chop Saw – Black/Chive」
・価格(税込):3万3000円

「Oakley Factory Team Ibex – Cream/Oyster & Endive/Olive」
・価格(税込):3万5200円

Gallery 【画像】超カッコいい! 4つの新作フットウェアを写真で見る(7枚)
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