1秒でバッグを開いて中身を見渡せる“クイックオープナー”が超便利! 圧倒的な機能性で「日常の小さなストレスを解消」するiPad用デイパックの実力とは
秒でものが取り出せる瞬発力
写真とカメラが身近にある生活を提案するメーカー・Photo Life Laboratory ULYSSES(フォトライフ ラボラトリー ユリシーズ)から、特派員の知恵が生んだiPad用デイパック「DRIFT2(ドリフト ツー)」が登場しました。

ドリフト ツーは、2022年に発売された初代「DRIFT」を大幅にブラッシュアップした2代目モデルで、1日動き回るのに必要なものすべてを、コンパクトにパッキングして持ち運べる「今いる場所を仕事場にできるバッグ」です。
「思い立ったときにすぐに作業に取りかかれること」を念頭に置いて設計されたこのバッグは、すぐに中身を確認できる「クイックオープナー」という仕組みを採用しており、バッグの荷物をストレスなく取り出すことができます。
また、一般的なガジェットバッグは、天面があるのでiPadを取り出す際に手間がかかりますが、ドリフト ツーは天面なしの構造が施されており、スムーズにiPadを取り出すことが可能です。
さらに、多彩なポケットが用意されており、すべての収納部を上下左右にずらして配置することで、必要なものを最小のスペースで収めることができます。これにより使えないスペースを解消し、見た目以上の収納力を実現しています。
メイン気室には、マジックテープで固定できる可動式のコンパートメントが配置され、フレキシブルに収納スペースを調整できるのも魅力です。
素材は、Challenge Outdoor社の「RBC840 Ballistic」を採用。耐摩耗性と耐久性に加え、防汚性・撥水性能も備えています。
ほかにも、親指でスライドするだけでストラップの長さを調整できるサムライダー機能や、バッグが前方にズレるのを防ぐクロスストラップなどを装備しているのもポイントです。
今回紹介したドリフト ツーは、2025年7月30日まで、クラウドファンディングサービス「Kibidango」にて先行販売されています。
●商品概要
「DRIFT2」
・価格(税込):1万9800円
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