方向安定性が向上する“新バルジデザイン”を採用! 独自の“8軸積層カーボンフェース”を採用したヤマハ「RMX DD-2 ドライバー」の魅力とは?
専用設計の8軸積層カーボンフェースを搭載
最大限の飛距離と方向安定性をゴルファーに提供するヤマハの新ゴルフクラブ「RMX DD(リミックス ディーディー)」シリーズから、「RMX DD-2 ドライバー」が新たに登場しました。

「RMX DD」シリーズは、幅広いゴルファーが自身の志向性に合わせて“今の自分を超える”パフォーマンスを発揮するための新モデル。ドライバー2モデル、アイアン3モデル、フェアウェイウッド、ユーティリティが展開されます。
新作「RMX DD-2 ドライバー」は、三菱ケミカルと共同開発した専用設計の8軸積層カーボンフェース“OCTA ANGLE CARBON FACE(オクタアングルカーボンフェース)”を搭載。既存の4軸や6軸を超える8軸のカーボンフェースが、ルール限界のボール初速を生み出します。
同時に発売された「RMX DD-1 ドライバー」と比べて、「RMX DD-2 ドライバー」はつかまりと寛容性を高めた大きめのヘッド形状が特徴です。
ウェイトポートはスタンダードポジションとDRAWポジションから選ぶことができ、自分に合った最適なつかまりに調整できます。
また、フェアウェイキープ率を向上させる新フェースデザインもポイント。ヘッドスピードが40~44m/秒のゴルファーが効果的なギア効果を得られるよう設計された“新バルジデザイン”により、打球の方向安定性が向上します。
そして、フェース面に施された凸凹特殊塗装により、すべりによる方向のバラつきを抑制。ドライ/ウェットどちらの条件でもスピンが安定するよう設計されています。
シャフトは、三菱ケミカルと共同開発した2種類を用意。手元と先端のしなりを生かして加速する弾き系シャフトの「TENSEI GR 50」と、シャフトの動きを抑えて心地よく反応するたたけるシャフトの「TENSEI FR 60」から選べます。
●製品仕様
・価格(消費税込):9万6800円(クラブ)、6万3800円(ヘッド)
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