“薄肉フェース”と“大量のインナーウェイト”で安定した飛距離を実現! 高反発と重心設計で“ねらえる”ヤマハの新作ユーティリティ「RMX DD UT」の魅力とは?
反発性能や安定性、弾道の高さが向上
最大限の飛距離と方向安定性をゴルファーに提供するヤマハの新ゴルフクラブシリーズ「RMX DD(リミックス ディーディー)」に、ユーティリティ「RMX DD UT」が登場しました。

「RMX DD」シリーズは、幅広いゴルファーが自身の志向性に合わせ、“今の自分を超える”パフォーマンスを発揮するために開発された新シリーズ。ドライバー2モデル、アイアン3モデル、フェアウェイウッド、ユーティリティがラインナップされています。
新作ユーティリティの「RMX DD UT」は、マレージング455素材の薄肉・偏肉化フェースを採用し、広範囲で反発性能がアップ。
また、ターゲットを定めやすい“つかまり顔”のヘッド形状と、サイズアップしたヘッド外形により、弾道の安定性を向上させているのも特徴です。
ヤマハの新作ユーティリティ「RMX DD UT」は、高強度フォージドマレージング材と薄肉フェース設計により、反発性能が前モデル比で15%向上。フェース全体の反発効率が高まり、飛距離アップを実現します。
さらに、新スコアラインと細かな凹凸で水はけ性が向上。雨天でもスピンが安定し、飛距離と方向性を両立するため。、天候に左右されない安定したショットを可能にします。
また、大量のインナーウェイトと重心設計の最適化により、横方向の慣性モーメントが10%アップ。打点ブレに強く、安定した弾道をサポートします。
●製品仕様
・価格(消費税込):4万9500円
・番手:U#3、U#4、U#5、U#6
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