「荷物は多いのに軽く感じるのはなんで!?」ミズノが本気で作った“収納・負担軽減・スタイル”すべてにこだわる新ビジネスバッグの特徴とは
大容量&多彩なポケットでスマート収納
ミズノは、ライフスタイルシーンでも長年培ってきたスポーツ由来のモノづくりや技術で、ビジネスパーソンの課題を解決する新しいビジネスバッグ「Biztrip バックパック」「ビジネスバックパック22L」を発売しました。
総合スポーツメーカーとして、120年培ってきた技術や知見を活かし、収納力やデザイン性だけでなく、体への負担を軽減する構造を重視している点が特徴です。
同社の調査によると、1泊から2泊の出張時には、大容量のバッグやリュックを使い分ける人が多く、男女ともに約3人に1人が「荷物の重さや体への負担」を課題に感じているといいます。
また、「バッグが大きくて邪魔になる」「移動時に持ち運びが不便」といった声も多く挙がっています。こうした課題に対し、ミズノはスポーツ発想の技術を応用した製品開発を進めました。
Biztrip バックパックは、出張にも対応する多機能モデルです。ショルダーベルトには、ミズノの特許技術「SPLIT-STRAP(スプリットストラップ)」を採用。分割設計で荷重を分散してくれるほか、肩にフィットしやすい角度設計とも連携し、軽量感を生み出すことで、体への負担を軽減してくれるといいます。
収納面では、ガジェットや小物を整理しやすいポケット配置に加え、PC専用ポケットやサイドポケット、貴重品用の背面ポケットを備えています。
メイン収納は180度オープン設計で、荷物の出し入れがしやすく、内部はビジネスとプライベートを分けて収納できます。
さらに、ファスナー操作で容量を拡張できる機能を備え、荷物が増えがちな出張にも柔軟に対応。ショルダーストラップを収納すれば横持ちスタイルにも切り替えられ、商談時にも違和感なく使えます。
また、デザインはシンプルで、スーツやビジネスカジュアルにも合わせやすい仕上がりです。
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