全長310m・乗客定員3368名を誇る豪華客船! 「ナビゲーター・オブ・ザ・シーズ」が10月にアジア初就航 “日本寄港クルーズ”も実施する船旅に反響の声続々
「子連れで海外に行きやすくなった!」SNSに寄せられる反響とは
アジア就航の発表後、SNSではさまざまな反応が寄せられています。

「飛行機が苦手なので船で海外旅行できるのはうれしい」「子ども連れでも移動が楽そう」と、日本発着クルーズへの期待が高まっています。
また、「船の上でウォータースライダーを体験してみたい」「毎日リゾートホテルに泊まっているような気分になれそう」と船内施設への関心も集まっています。
加えて、「3世代で行ける旅行を探していたからこれはちょうど良い」、「船でランカウイ島に行けるなんて楽しみ」と、家族旅行や記念旅行の候補として検討する声も挙がっています。
その一方で、「人気施設は混雑しそう」「寄港地での滞在時間は十分なのか気になる」といった声もあり、実際の利用環境を気にする意見も見られます。
それでも、寄港地観光と豪華客船での滞在を一度に楽しめる旅行スタイルは、多くの旅行者にとって魅力的な選択肢となりそうです。
※ ※ ※
日本発着便が加わったことで、これまでハードルが高いと思われていたクルーズ旅行は、より身近な存在になりつつあります。
移動時間さえ旅の楽しみに変えてくれるナビゲーター・オブ・ザ・シーズが10月から展開するアジアクルーズでは、寄港地での体験と船内での時間を組み合わせた旅行として、今後さらに注目を集める存在となりそうです。
page
- 1
- 2
VAGUEからのオススメ
ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】