見た目は「AJ1」だけど足裏には7つのツメ! “玉虫色”がカッコいいゴルフ仕様「エア ジョーダン 1 LOW G スパイク」の新色とは
見る角度で色が変わる! “玉虫色”が映える新カラー
ジョーダン ブランドのゴルフシューズ「エア ジョーダン 1 LOW G スパイク」に、新色“ミネラルティール/ホワイト/ブラック”が登場しました。
今回の新色は、ブラックとホワイトをベースに、光の当たり方や見る角度によって色合いが変わる“イリディセント”素材を組み合わせているのが特徴です。いわゆる玉虫色で、パープルからミネラルティールへと変化する光沢が足元に存在感をプラス。ブラックとホワイトで全体を引き締めながら、トウとヒールのイリディセントで華やかな印象を与える“ワザあり”のカラーリングとなっています。
さらに、アウトソールにも鮮やかなミネラルティールを採用。アッパーの輝きと色味をリンクさせつつ、ブラックのスパイクを組み合わせることで、足裏までインパクトのあるデザインに仕上がっています。
見た目はクラシックな「エア ジョーダン 1」ですが、足裏を見ると本格的なスパイク仕様というギャップも見どころです。
アウトソールには7本の取り外し可能なスパイクを配置。さらに、オリジナルの「AJ1」から着想した第2のトラクションを取り入れることで、プレーに必要なグリップ力を確保しています。
スイング時は、下半身で生み出した力を効率よくクラブへ伝えるべく、しっかりと地面をとらえることが重要。着脱式スパイクと第2のトラクションによって高いグリップ力をねらった本モデルは、足元のグリップを重視したいゴルファーにも適しています。
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