旅館を母体とする充実装備の「次世代型リゾートヴィラ」がリアス海岸の美しい鳥羽湾の高台に誕生
全棟オーシャンビューのプライベートヴィラ
三重県の志摩半島に位置する鳥羽湾を望む高台に、リゾートヴィラ「季さらOneness-ワンネス-」がグランドオープン。リゾートグランピングドットコムでの予約受付がスタートした。

本施設は、伊勢・鳥羽にある温泉旅館が手がけた新しいスタイルのリゾートヴィラ。そのポイントを、運営元である季さらグループの広報・提谷さんは次のように語る。
「新施設は、風光明媚な鳥羽湾を一望できる『懐古ロマンの宿 季さら』の敷地内に増設した1棟貸切型のリゾートヴィラで、3棟で構成されています。従来の旅館とは異なる新しいコンセプトのヴィラであり、充実した設備を別荘感覚でご利用いただけるのが最大の特徴です。アプリを活用したオンラインでのチェックイン/チェックアウトも導入し、ご家族や親しい方とのプライベートステイをご提供いたします。
客室は、居心地のよさを追求し、天然木を用いた人や自然にやさしい設計。天然木ならではの心地よい香りと、ぬくもりを感じられるこだわりの仕様としています。また、お部屋には露天風呂を設けているほか、広々としたウッドデッキからは鳥羽の景色もお楽しみいただけます」
「季さらOneness-ワンネス-」は、多様なニーズにマッチする充実の室内設備も魅力。エアコン、トイレ、シャワーなどはもちろんのこと、キッチンや調理器具、冷蔵庫や洗濯機といった家電も用意されており、長期滞在も可能なコンドミニアム仕様となっている。また、ダイニングや冷蔵庫にはアルコール飲料やソフトドリンクも用意。製氷機や炭酸メーカーも設置されており、グラスを傾ける大人の時間も楽しめる。
page
- 1
- 2
VAGUEからのオススメ
海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】