“絶景・食事・温泉”全部入りの癒し三昧! 熱海の高台に誕生する相模灘を望む露天風呂と「オールインクルーシブ」で楽しむ“温泉リゾートホテル”の魅力とは
全国に74の温泉ホテル・宿・テーマパークなどを展開するGENSEN HOLDINGSは、「大江戸温泉物語 ホテル水葉亭」を「TAOYA熱海」として、2026年7月18日にリブランドオープンします。大江戸温泉物語グループが展開するTAOYAブランドは、全14施設となり、静岡県内での出店は初めてとのことです。

全国に74の温泉ホテル・宿・テーマパークなどを展開するGENSEN HOLDINGSは、「大江戸温泉物語 ホテル水葉亭」を「TAOYA熱海」として、2026年7月18日にリブランドオープンします。大江戸温泉物語グループが展開するTAOYAブランドは、全14施設となり、静岡県内での出店は初めてとのことです。

長野県軽井沢町に、日本が誇る繊細な美意識と自然が息づく軽井沢という地の力を融合させ、“ありのままへ、還る旅”をテーマにした全12室のラグジュアリーホテル「ESSENCE KARUIZAWA(エッセンス軽井沢)」が、2026年7月22日に開業します。

千葉県千葉市に、全26室のブティックホテル「THE TSUBAKIMORI Hotel & Residence(椿森ホテル&レジデンス)」が、2026年5月7日に開業します。ブティックホテルとは、デザインや世界観にこだわり、少数の客室でその土地ならではの特別な時間を提供する小規模ホテルのことで、千葉市では初の誕生となります。

熊本県阿蘇村に、阿蘇の絶景とモダンが響きあう静寂を楽しむ大人の温泉リゾートホテル「TAOYA阿蘇」が、2026年7月1日にオープンします。同施設では、四季折々に表情を変える景観を眺めながら温泉に癒され、オールインクルーシブでくつろぐ非日常のひとときを楽しめるはずです。

ヒルトンは、沖縄県宮古島市に「キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート」を2026年4月1日に開業しました。同施設は「キャノピーbyヒルトン」ブランドとして、アジア太平洋地域で初のリゾート展開となり、国内では2軒目のホテルです。

京都・東山区の清水五条エリアに、全40室のウェルネスホテル「Kiyomizu Elite Terrace(キヨミズエリートテラス)」がオープン。同施設は、清水寺や三十三間堂、鴨川が徒歩圏内というロケーションにありながら、手仕事の木製家具や信楽焼の浴槽、フィンランド式サウナなど、伝統工芸と最新のウェルネス設備を融合した空間を提供してくれるといいます。

テンションあがる「街ナカ」ホテルブランド・OMO(おも)は2026年4月21日、神奈川県横浜市に新拠点「OMO7横浜 by 星野リゾート」を開業します。同ホテルでは、横浜開港以来受け継がれてきた歴史と文化に、現代の感覚や解釈を掛け合わせることで、新旧が融合した奥深い魅力を感じる新しい横浜体験を提案してくれるといいます。

海と山に囲まれ、古くから名湯として愛されてきた静岡県熱海市に、眺望を意味する「ラビスタ」の名を冠した新たなリゾートホテル「ラビスタ熱海テラス」がプレオープンしました。同施設では、熱海特有の高台・傾斜地を活かし、客室や展望露天風呂、レストラン、そして屋上テラスなど、館内の随所から相模湾を一望できます。

京都・宮川町に、カペラホテルズ&リゾーツにとって日本初上陸となるホテル「カペラ京都」が、2026年3月22日にオープンします。全89室の同ホテルは、京都の伝統的な町家の精神を再解釈し、細い路地、奥庭、内外をつなぐ結界といった京都特有の空間構成を、現代の感性で再構築しているといいます。

北海道函館市に新ホテル「旧相馬家 Kazeno Heritage」が、2026年3月1日にグランドオープン。同ホテルは、重要伝統的建造物群保存地区に位置する国指定重要文化財「旧相馬家住宅」を保存・利活用するもので、新ブランドシリーズ「Kazeno Heritage(風のヘリテージ)」の第一号施設です。

山梨県山中湖村に、1日1組限定のプライベートリゾートホテル「HOTEL SEION FUJI(ホテルセイオンフジ)」がオープン。同施設は都会の喧騒から解き放たれた“静穏”をテーマにした、最大8名まで宿泊できる完全プライベート空間です。

北海道札幌市に位置する「三井ガーデンホテル札幌」は、改装工事を完了し、2026年2月1日にリニューアルオープンしました。デザインコンセプト「WELLNESS HARMONY」のもと、北海道や札幌らしさを感じられるデザインやアートを客室や館内の随所に取り入れ、心も体もほぐれるひとときを提供してくれるといいます。

星野リゾートが手がけるブランドのひとつである「星のや」は、国の重要文化財「旧奈良監獄」を活用したラグジュアリーホテル「星のや奈良監獄」を2026年6月25日に開業すると発表し、1月20日から宿泊予約の受付を開始。今回の発表に合わせ、ホテルの魅力を伝えるティザー映像と特設サイトも公開されました。

沖縄県本島・恩納村に、新リゾートホテル「BLISSTIA SUITES & RESORT 沖縄恩納村」が2026年7月15日に開業します。同ホテルは、周辺の恩納村地域との関係性を築き、訪れるユーザーのニーズに合わせてローカルな体験を提案していくスタイルを重視した、“沖縄の自然や文化にとけ込む体験”を提供してくれるといいます。

「ヒルトン・ガーデン・イン」ブランドとして関東初進出となるホテル「ヒルトン・ガーデン・イン横浜みなとみらい」は、2026年4月7日の開業に向けて、ホテル公式ホームページにて宿泊予約の受付を開始しました。

2026年に創業98周年を迎える「京都センチュリーホテル」は、一部客室とレストランを改装し2026年3月1日にリニューアルオープンします。同ホテルは、2021年4月に新コンセプト「Nostalgic Journey」を掲げ、長年の歴史と培ってきた“おもてなし”の精神を受け継ぎながらも、時代のニーズに沿ったサービスを提供してくれるといいます。

北海道ニセコ町に位置するマウンテンリゾート「ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ」は、自然の温もりと遊び心を融合させた大規模改装を完了。全151室の客室を一新し、北海道の自然を感じられるデザインを採用しているほか、サウナユニットを備えた「サウナスイート」を新設し、極上のリラックス体験を提供してくれるといいます。

ヒューリックホテルマネジメントは2026年6月15日、ザ・ゲートホテルブランドとして国内8軒目となる関西エリア旗艦店「ザ・ゲートホテル大阪 by HULIC」を開業。大阪メトロ「心斎橋駅」直結という利便性と、ブランド最大となる223室のスケールを活かし、大阪に新しい滞在スタイルを提案してくれるといいます。
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