「ロードスターみたい」に走りが楽しい! マツダの3列シートSUV新型「CX-80」は躍動感みなぎるエンジンが魅力的!! 「懸案の乗り心地」も及第点
マツダの新3列シートSUV「CX-80」がついに正式発表されました。これにより仕様や価格が明らかになりましたが、やはり気になるのは「乗ってどうか?」ということ。ということで早速、新型「CX-80」のドライブフィールをお伝えしましょう。

マツダの新3列シートSUV「CX-80」がついに正式発表されました。これにより仕様や価格が明らかになりましたが、やはり気になるのは「乗ってどうか?」ということ。ということで早速、新型「CX-80」のドライブフィールをお伝えしましょう。

実質的には「ランドクルーザープラド」の後継モデルながら、全く方向性の異なるデザインをまとったトヨタ新型「ランドクルーザー250」。その走りはどのような進化を遂げているのでしょう? ディーゼル仕様をさまざまなシーンで乗り比べてみました。

絶大な人気を誇るフィアット「500」の兄貴分「600」が日本に上陸しました。今回、日本でひと足早く発売されたのは、電気自動車版の「600e」。「500」よりひと回り大きなボディとプラス2枚となった5ドアボディをまとうこのモデルは、果たしてどんな乗り味を示すのでしょうか?

2024年9月26日に正式発表されたホンダ「N-BOXジョイ」。遊びに使える優れた居住性や力強さを感じさせるルックスなどが早くも注目を集めています。そんな「N-BOXジョイ」で見逃せないのがカスタムの楽しさ。なかでも、純正カスタムパーツの多彩さは要チェックです。

世界的にスマッシュヒットを記録している8世代目のシボレー「コルベット」のラインナップに、ブランド史上初めてモーターを駆動力に利用する“ハイブリッド4WD”採用の新機軸「コルベットE-Ray」が加わりました。気になるドライブフィールはどのような仕上がりなのでしょうか?

昨今、高い人気を獲得しているのが、軽自動車のスーパーハイトワゴンをSUVテイストに仕立てたクロスオーバーモデル。その先駆者といえるのが、スズキの「スペーシアギア」です。今回、さらに進化を遂げた新型「スペーシアギア」は、果たしてどんなモデルに仕上がっているのでしょうか?

“第3の「N-BOX」”ことホンダ「N-BOXジョイ」がついに公開されました。注目ポイントはなんといってもインテリア。なかでも、チェック柄のレジャーシートを広げたかのような雰囲気のラゲッジスペース回りのコーディネートは斬新のひと言です。果たしてどんな発想から生まれたコーディネートなのでしょう?

軽自動車のスーパーハイトワゴン市場でトレンドとなっている“クロスオーバーSUV”仕立てのモデル。そんなホットな市場にホンダ「N-BOX」も参入です。しかも、ライバルとは異なり、「N-BOXジョイ」は日常の身近なシーンがメインターゲット。リアゲートを開けて後席の背もたれを倒せば、ラゲッジスペースがくつろぎ空間に変身します。

先ごろホンダは、「シビック」をマイナーチェンジ。なかでも注目は、MT専用グレード「RS」の設定です。爽快な走りをウリにするこの新グレードは、果たしてどのような走りを見せてくれるのでしょうか?

今、新車で手に入れられるメルセデス最速のモデル、メルセデスAMG「GT63 4マチック+クーペ」に公道で試乗しました。美しいシルエットの鼻先に、585psの4リッターV8ツインターボエンジンを搭載する超高性能2ドアクーペは、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょうか?

ヒョンデの電動コンパクトSUV「コナ」にスポーティな新グレード「Nライン」が登場しました。快適装備も充実した「コナ」のハイエンドグレードは、果たしてどのような仕立てなのでしょうか?

メルセデス・ベンツの最新4シーターオープン「CLE200カブリオレ」を公道で試乗しました。昨今、オープンカーはラインナップが減少傾向にありますが、メルセデス・ベンツはしっかりとニューモデルを用意。果たしてどのような魅力を備えたモデルなのでしょうか?

今春、商品改良を受けて進化したトヨタ“改良型”「GRヤリス」。バンパー回りやダッシュボードの構造刷新など異例の進化を遂げたモデルですが、やはり一番の注目は“スポーツAT”の新設定。モータースポーツの現場で鍛え抜かれたこのトランスミッションは、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょう? MTと乗り比べてみました。

先ごろインドネシアで開催されたモーターショー「ガイキンド国際オートショー」でスズキの注目モデル「ジムニー5ドア」を子細にチェック。気になるリアシートとラゲッジスペースの使い勝手をチェックしました。

日本仕様に関する一部情報が公開されたマツダ新型「CX-80」。本記事では、リアシートやラゲッジスペースといった気になるユーティリティについて深掘りします。

ついに日本仕様の概要が明らかになったマツダ新型「CX-80」。この新しい3列シートSUVはどのような魅力を備えているのでしょうか?

アルピーヌの高性能ハッチバック「A290」が世界初公開されたのは、ル・マン24時間耐久レースのバトルが展開されるフランス・サルテサーキット内の特設会場でした。そんなホットな会場でお披露目された新時代のホットハッチは、筆者の目にどのように映ったのでしょうか?

BYDのミッドサイズセダン「シール」に試乗しました。何かと評判がイマイチの中国車ですが、果たして最新セダンの実力は? “安かろう悪かろう”の評価は過去のものとなったのでしょうか?
page