再び「ヒットの予感」 進化した軽SUV新型「デリカミニ」初公開! 初代の“ブサかわ路線“を継承しながら「三菱のSUVらしさ」が全開です
デビューからわずか2年半ほどで、三菱自動車は「デリカミニ」をフルモデルチェンジ。新型を初公開しました。初代の大ヒットを受けて路線変更されたというルックスは、いかにも「デリカミニ」らしい個性的なもの。先進技術の投入など、中身も一新された新型は、どんなクルマに仕上がっているのでしょうか?

デビューからわずか2年半ほどで、三菱自動車は「デリカミニ」をフルモデルチェンジ。新型を初公開しました。初代の大ヒットを受けて路線変更されたというルックスは、いかにも「デリカミニ」らしい個性的なもの。先進技術の投入など、中身も一新された新型は、どんなクルマに仕上がっているのでしょうか?

日産自動車が2026年度に発売予定の次期型「エルグランド」に搭載されるコア技術のひとつ“第3世代e-POWER”の実力をひと足先にチェックすることができました。発電に特化した新エンジンを組み合わせる新しいe-POWERは、どんな実力を見せてくれたのでしょうか?

スポーツカーブランドのポルシェが手がけた4ドアセダン「パナメーラ」の最新モデルに試乗しました。試乗車は、2.9リッターV6ターボを搭載するエントリーモデル。しかしその走り味は、さすがはポルシェとひざを打つものでした。

レクサスのフラッグシップSUV「LX」のラインナップに、待望のハイブリッドモデル「LX700h」が加わりました。電動化といえば省燃費をイメージしがちですが、新しい「LX700h」は“ただのハイブリッド”ではない模様。果たしてその実力は?

フォルクスワーゲン「ゴルフ」のハイパフォーマンスモデル「ゴルフR」の実力を、「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」で思う存分、解き放す機会を得ました。もうひとつのスポーツモデル「ゴルフGTI」との違いを深掘りすると、そこには驚きの事実が隠されていました。

2025年9月、ホンダ「プレリュード」が約25年ぶりに復活。その先行情報が公開されました。新型は、美しいフォルムに「シビック タイプR」ゆずりのメカを搭載。心臓部にはスポーツ性能を高めたハイブリッドシステムを組み合わせています。気になるその仕上がりとは?

新しいテレビCMがスタートしたばかりのスバル「レヴォーグ レイバック」。そのロケ地となった北海道の雄大な海岸線を、「レイバック」とそのベースモデルである「レヴォーグ」でドライブしてきました。そこで改めて実感させられた、スバル車の魅力とは?

スズキが2025年度中の日本導入を予定しているコンパクトSUV「eビターラ」は、同社初の量産BEVでもあります。そのプロトタイプの試乗から見えてきたのは、あらゆる部分における出来のよさ。期待の1台の実力をご紹介します。

クーペSUVを思わせる美しいフォルムへと生まれ変わったプジョーのクロスオーバーカー「3008」。期待のマイルドハイブリッドをパワートレインのラインナップに加えた新型は、先進的で心地いいインテリアや“らしさ”満点の走り味など、多彩な魅力を備えた注目の1台です。

新しい全方位安全運転支援システム“ホンダセンシング360+”を搭載したホンダのフラッグシップモデル「アコード e:HEV ホンダセンシング360+」。その実力を試すことができました。最大の注目ポイントであるハンズオフ機能は、果たして公道でも“使える”のでしょうか?

1995年の初代モデル誕生以来、30年にわたって軽自動車カテゴリーの人気モデルであり続けてきたダイハツ「ムーヴ」が7代目へと進化。「ムーヴ」史上初となるスライドドアの採用などにより、早くもスマッシュヒットを記録しています。気になるその実力を公道での試乗を通じて確かめます。

「ディフェンダー」ブランドのフラッグシップモデル「ディフェンダー OCTA」が日本に上陸。その実力を舗装路とオフロードで試すことができました。史上最強の「ディフェンダー」は、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょうか?

販売好調が伝えられているスバルのミッドサイズSUV新型「フォレスター」には、売れ筋の“ストロングハイブリッド”車のほかに、1.8リッター水平対向4気筒ガソリンターボエンジン仕様も存在します。今回はシリーズ最安なのに最速なターボエンジン搭載グレード「スポーツ」の魅力をご紹介します。

先ごろ日本に上陸したアウディの電動ミッドサイズSUV「Q6 e-tron」。電気自動車に対する逆風が吹くなか、すでに「脱・エンジン車宣言」を打ち出しているアウディは今後、どのような戦略を採るのでしょうか? 最新モデルの実力をチェックしながらおさらいします。

レクサスが日本市場に初めて投入した本格オフローダー「GX」。見た目やスペックなどはトヨタ「ランドクルーザー250」との共通性を感じさせるモデルですが、レクサスらしさはどんな部分に息づいているのでしょう?

先ごろ日本に上陸したフィアット「600ハイブリッド」は、フィアットブランドが日本市場に投入する初めてのハイブリッドカー。その実力を公道でチェックしました。

メルセデス・ベンツが展開する電気自動車の頂点に立つモデルといえば、サブブランドのメルセデス・マイバッハが展開する「EQS 680 SUV」。運転してもリアシートに座っても、完成度が高すぎて“無の境地”の達する本当にスゴいモデルでした。

初期受注が好調と伝えられるスバル新型「フォレスター」ですが、オーダーの約8割を占める人気となっているのが“ストロングハイブリッド”車。その魅力はどこにあるのでしょう? 公道での試乗を通じてひもときます。
page