【1000万円で始めるフェラーリ生活】「360モデナ」なら新車同然でも夢が叶います
はじめてのフェラーリライフを送るのに、コストパフォーマンスがもっとも高いのは年式を考慮しても「360モデナ」でしょう。F1マチックではなくMTだとなおさらよいのですが、安く手に入れるならF1マチックです。

はじめてのフェラーリライフを送るのに、コストパフォーマンスがもっとも高いのは年式を考慮しても「360モデナ」でしょう。F1マチックではなくMTだとなおさらよいのですが、安く手に入れるならF1マチックです。

1980年代から1990年代のV8フェラーリは、比較的入手しやすいプライスで推移していましたが、「F355」のMT仕様はクラシケの仲間入りしたこともあって、徐々に値上がり中です。今回はそんなF355の極上スパイダーを紹介します。

大ヒットTVドラマをリメイクした『チャーリーズ・エンジェル』の劇場版第2弾は、劇中のスーパーカーを愛でるために鑑賞してみてはいかがでしょうか。

成功者の証としてわかりやすいアイコンであるフェラーリ。映画『天使のくれた時間』に登場する「550マラネロ」もすべてを手に入れた男の愛車として登場しますが、物語の展開によって異なった表情を見せてくれます。

エディ・マーフィの出世作となった「ビバリーヒルズ・コップ」続編には、フェラーリが登場します。しかし、そのフェラーリが「328」であったり「308」であったり、シーンによって入れ替わってしまうという問題作。その点を注意して鑑賞するのも、クルマ好きには面白いかもしれません。

フェラーリにあってフェラーリにあらず。しかしもっとも美しい跳ね馬と称される「ディーノ」とはどんなクルマなのでしょうか。改めてその歴史を紐解いてみましょう。

バブル時代に5000万円ものプレ値がついた「テスタロッサ」ですが、現在のオークションマーケットでは2000万円以下であることが普通です。しかし、相場のおよそ2倍もの値がついたテスタロッサが登場しました。どうしてそれほど高額になったのでしょうか。

『名車再生! クラシックカーディーラーズ』の名物MC「マイク」が集めたクルマが、オークションに出品されました。「マイク・ブルーワー・コレクション」にはプレ値が付くのでしょうか。

GT的要素の強いフェラーリ「ローマ」を、ノビテックが刺激的なエアロパーツとエンジンチューンで過激仕様にしました。ノビテックのチューニングメニューを解説します。

フェラーリの「イーコナ」シリーズに新たなモデルが加わりました。その名も「デイトナSP3」。歴代フェラーリのなかで正式に「デイトナ」の名を冠したモデルです。

イングランド出身のシンガーソングライターであるジェイ・ケイ。Jamiroquai(ジャミロクワイ)の名でバンド活動をおこなっている彼は、クルマをこよなく愛するカーガイとしても有名です。今回紹介するMVは、彼のサード・アルバム『Travelling Without Moving』に収録されている「Cosmic Girl」。このMVは、ジェイ・ケイらがランボルギーニ「ディアブロSE30」やフェラーリ「F355」、フェラーリ「F40」を閉鎖された道路で乗り回すだけの、クルマ好き丸出しのMVとなっています。

スーパーカーブームの火付け役となった漫画『サーキットの狼』で準主役級キャラクターがドライブしていたスーパーカーは、いまどれくらいの価値があるのでしょうか? 「大人になったらいつか手に入れたい」という、少年の頃の夢を叶えられるのか否か、調査しました。

フェラーリの499台限定の希少なスペチアーレ「ラ フェラーリ」。そのなかでもファーストオーナーのこだわりのつまった「大人仕様」に注目です。

フェラーリの特別な顧客だけに許されるワンオフプログラムで、「BR20」が完成しました。流麗なクーペスタイルですが、ベースは「GTC4ルッソ」でした。

スーパーカーを躊躇いなくカスタマイズするノビテックが、フェラーリ「F8スパイダー」を15台限定でリリースしました。純正で物足りない方は要注目です。

新車でフェラーリを購入する場合、少しだけこだわってオプションを選んだらすぐに4000万円近くになってしまいますが、同じ4000万円なら価値が下がりにくいクラシックフェラーリを選んだ方がいいのか、勝手に妄想してみました。

「いつかはフェラーリ」と思っている人も多いでしょう。そこでオススメなのがV8リアミッドシップの「348」と「F355」のMT車です。初めてのフェラーリライフで旧車ライフの入り口も覗いてみませんか。

スコットランドに生まれ、10代の頃から音楽活動を続けてきたカルヴィン・ハリス。2007年にメジャーデビューアルバムを発表した彼は、後に6年連続でもっとも稼いだDJに選出されるほどの絶大な人気を集めました。そんなカルヴィン・ハリスのMVには、スポーツカーが度々登場するのですが、今回紹介する「We'll Be Coming Back ft. Example」には、70年代のスーパーカーを代表するフェラーリ「512BB」やポルシェ「911T」などが登場。見ごたえのあるカーチェイスは必見です。
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