そろそろ出るか!? スズキ「ジムニー5ドア」の魅力をおさらい! 「伝統のクロカン4WD」が広いキャビンと荷室を獲得して実力アップ
インドを皮切りに、各地で発売されてきたスズキの「ジムニー5ドア」。なかでも気になるのは、国内仕様がいつ発表されるのか? ということでしょう。待望のその日に備えるべく、「クロカン4WDのレジェンド」に初めて設定された5ドアモデルの魅力をおさらいします。

インドを皮切りに、各地で発売されてきたスズキの「ジムニー5ドア」。なかでも気になるのは、国内仕様がいつ発表されるのか? ということでしょう。待望のその日に備えるべく、「クロカン4WDのレジェンド」に初めて設定された5ドアモデルの魅力をおさらいします。

インドを皮切りに、南アフリカ、オーストラリア、メキシコ、フィリピン、インドネシアで発表・発売されてきたスズキの「ジムニー5ドア」。先頃ニュージーランドでの発売がスタートしました。クロカン4WDのレジェンドに初採用された5ドアモデルが備える魅力とは?

スズキのコンパクトカー「スイフト」が、先頃フルモデルチェンジを果たして新型へと生まれ変わりました。今回はその公道での印象をレポートします。

スズキのメキシコとフィリピンの現地法人が、「ジムニー」の5ドアモデルを発表しました。インド、南アフリカ、オーストラリアに続いての市場投入となる「ジムニー5ドア」は、どのようなモデルなのでしょうか?

すでにインド、南アフリカ、オーストラリアでは発表済みのスズキ「ジムニー5ドア」を東京オートサロン2024の会場で発見。気になる内外装をチェックしてみました。

スズキのオーストラリア法人は先ごろ、「ジムニー」の5ドアモデルがオーストラリアに上陸したと発表しました。インド、南アフリカに続いて3か国目の市場投入となる「ジムニー5ドア」は、どのようなモデルなのでしょうか?

スズキ「スーパーキャリイ」に、タフで精悍な印象の特別仕様車「Xリミテッド」が追加されました。ブラックのホイールやドアミラーがカスタム車の印象を与えるクルマで、アウトドア派は注目の1台となっています。

スズキのコンパクトハッチバック「スイフト」がフルモデルチェンジ、4代目となる新型モデルが登場しました。どのように変わったのでしょうか?

先ごろ南アフリカで発売されたスズキの新型「ジムニー5ドア」。車両の情報とともに注目したいのがアクセサリーの充実ぶりです。どのようなアイテムがそろっているのでしょうか?

これまでイベント等で新型「ジムニー5ドア」をサプライズ公開していたスズキの南アフリカ法人が、待望の正式発売をアナウンスしました。50年超の歴史を持つジムニーに5ドアがラインナップされるのは現行モデルが初めて。その人気の秘密はどこにあるのでしょうか?

アウトドア好きから高い支持を集めるスズキのクロスカントリー4WD「ジムニー」。なかでもいまだ人気の高い“JA11”をモデルアップしたラジコンカーが登場しました。実車と同様、悪路をものともせず走破する優れた走破性が魅力で、キャンプシーンでの遊びとしても注目したいアイテムです。

スズキの南アフリカ法人が、現地で開催されたカーイベントでサプライズ公開した新型「ジムニー5ドア」。現地法人のブログにアップされた5ドアの写真には、室内やラゲッジスペースも映し出されていました。

先頃スズキの南アフリカ法人が、現地で開催されたカーイベントにおいて新型「ジムニー5ドア」をサプライズ公開。3ドアの人気色“ジャングルグリーン”に塗られた5ドアの実車は世界初公開となりました。

2018年7月に登場、すでに5年が経っているスズキ現行型「ジムニー」ですが、その人気は衰えを知らず、いまだ納車待ちが続いています。そんなジムニーですが、燃費はWLTCモードで14.3km/Lから16.6km/L、「ジムニーシエラ」で14.3km/Lから15.4km/Lと、現代のクルマとしてはそれほど良い数値ではありません。ハイブリッドエンジンはなぜ搭載されないのでしょうか。そこには理由があるといいます。

2023年6月、インド市場でスズキ新型「ジムニー5ドア」が発売されました。同年1月に世界初公開された注目クロカンモデルですが、どんなクルマなのでしょうか。いつごろ日本で登場するのでしょうか。

2023年1月にインドで世界初公開されたスズキ新型「ジムニー5ドア」が、同年6月7日についに発売されました。どんなどんなクルマで、3ドアの「ジムニー」や「ジムニーシエラ」とはどう違うのでしょうか。また日本での発売はいつ頃になるのでしょうか。

現行型スズキ「ジムニー」シリーズが登場したのは2018年7月。すでにフルモデルチェンジしてから5年が経とうとするモデルですが、その人気は衰えを知らず、いまだに納車待ちが続いている状況です。現行型ジムニー人気の理由はどこにあるのでしょうか。あらためて考えてみました。

ルーフラックなどを手がけるRhino-Rackブランドから、スズキ「ジムニー」専用のフラット型ルーフラックが登場しました。軽量かつスタイリッシュな設計で、さらに45分でDIY設置が可能。対応アクセサリーも充実しており、アクティブなジムニーオーナーは必見です。
page