時代がまだ追いついていなかった!? 今見れば四角いボディがカッコいい “悲運の”ホンダ・コンパクトSUVとは【22年前の今日・登場】
今から22年前の2003年(平成15年)4月16日、ホンダから「エレメント」が発表(発売は4月18日)されました。どんなクルマだったのでしょうか。

今から22年前の2003年(平成15年)4月16日、ホンダから「エレメント」が発表(発売は4月18日)されました。どんなクルマだったのでしょうか。

漫画『サーキットの狼』に登場し、映画『007』シリーズで日本車として初めて劇中車に採用されたトヨタ「2000GT」。そんなトヨタ2000GTがどのようなクルマだったのかを振り返るとともに、日本で大切に乗り続けているオーナーの一台を紹介しました。SNSでどのような反響があるのでしょうか。

多彩な通信事業を展開する大手企業・BIGLOBEが、富士スピードウェイのショートコースで走行イベントを開催しました。通信とサーキットはなかなか相容れない関係にありますが、なぜこのユニークなイベントが開催されたのでしょうか? 本記事では、BIGLOBEが考える「バーチャル」と「リアル」の融合から生まれる“クルマの新しい楽しみ方”にフォーカスします。

2025年4月23日からオンラインで開催されるRMサザビーズのオークションに、1990年式メルセデス・ベンツ「190EエボリューションII」が出品され話題となっています。

今から26年前の1999年(平成11年)4月15日、ホンダから「S2000」が発売されました。どんなクルマだったのでしょうか。

2025年3月5日にBMWはスタイリッシュ4ドアクーペ「2シリーズ グランクーペ」のモデルチェンジを発表しましたが、SNSではどのような反響があるのでしょうか。

英国のクラシックカーオークションで、希少な1971年式の日産「フェアレディZ-L」が出品されました。初代Zの中でも高い人気を誇る上級グレードで、長年ひとりのオーナーに大切にされてきた、きわめて良好なコンディションの一台です。

ホンダのモータースポーツ活動を担うホンダ・レーシング(HRC)は先ごろ、ホンダファンやコレクターに向けて、レースの歴史を象徴する貴重なアイテムを手にする特別な機会を提供する、新たなメモラビリア事業の立ち上げを発表しました。どんな事業なのでしょうか。

メルセデス・ベンツ「CLA」とBMW「2シリーズ グランクーペ」。いずれも都会派ユーザーに人気の4ドアクーペですが、スタイル、サイズ、走行性能、最新装備まで大きく個性が異なります。注目の新型CLAはすでにドイツで発表され、日本導入は今後の発表待ち。今回は、両モデルの最新情報をもとに、それぞれの魅力と違いを徹底的に比較します。

ホンダは2025年4月2日、同年秋に発売予定の新型「プレリュード」のプロトタイプを披露しました。その中でも特に注目されたのはインテリアの世界初公開です。SNSでどのような反響があるのでしょうか。

イギリスのH&Hクラシック・オークションズに、正規ディーラーがカスタムしたというフェラーリ「512BB」の“ワイドボディ”仕様が出品されました。オーナーがディーラーに製作を依頼したという、今となっては考えられない貴重な1台です。

今から47年前の1978年(昭和53年)4月13日、トヨタから「セリカXX(ダブルエックス)」が発売されました。どんなクルマだったのでしょうか。

メルセデス・ベンツのコンパクト4ドアクーペ「CLA」が欧州でフルモデルチェンジ、第3世代へと進化しました。新型CLAは、SNSでどのような反響があるのでしょうか。

2025年3月24日、トヨタは「ランドクルーザー(300系)」の一部改良を発表しました。トヨタの数ある車種の中でも長い歴史を持つランドクルーザーですが、どのようなポイントで進化したのでしょうか。

2025年2月にフランス・パリで開催されたRMサザビーズ主催のオークションで、1985年製のフェラーリ「412」が出品され、落札されました。どんなクルマなのでしょうか。

2025年2月末に米国フロリダ州コーラルゲーブルズで開催された、RMサザビーズのオークションに2004年型のフェラーリ「360チャレンジストラダーレ」というクルマが出品されました。そんな中ネットではさまざまな反響が飛び交っています。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2024年度(2024年4月から2025年3月)の輸入車メーカー車モデル別新車登録台数ランキングを発表しました。注目はメルセデス・ベンツ「GLB」。その人気の理由について探ってみましょう。

ステランティスのイタリアブランド、フィアットは先ごろ、新型コンパクトカー「グランデパンダ」を欧州市場で発売しました。気になる価格はいくらなのでしょうか。
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