日本初お披露目のクルマを展示! モーターショーをしのぐ見所満載の「JAPAN BOAT SHOW 2022」の楽しみ方とは
2022年3月31日から4月3日に「JAPAN BOAT SHOW 2022」が開催されます。今回のVAGUE的トピックは、復活したパシフィコ横浜会場にありました。

2022年3月31日から4月3日に「JAPAN BOAT SHOW 2022」が開催されます。今回のVAGUE的トピックは、復活したパシフィコ横浜会場にありました。

ブラバスからメルセデスAMG「G63」をベースにしたピックアップが誕生しました。カスタムの詳細を解説します。

現在メルセデス・ベンツ車に採用されているインフォテイメントシステムのMBUX。その後継システムは2021年から情報が公開されているMB.OSです。一体どのようなシステムなのでしょうか。

1970年代に活躍したロッド・スチュワート。CDの総売上枚数は2億5000枚にも及ぶ大物ミュージシャンです。そんな彼が、自身のインスタグラムに投稿した動画が話題となっています。なんでも、自らの手で道路を補修しているというのです。

プラグインハイブリッドカーといえば、一般的にエコ性能で評価されがちです。しかし、三菱自動車のクロスオーバーSUV「アウトランダーPHEV」は、走りのよさも魅力的。今回はすべりやすい雪上路でその真価を確かめました。

「i4」や「iX」などを発表し着々とラインナップにEVを揃えているBMW。そんななかBMWは、2022年3月に「7シリーズ」をベースとした「i7」をチラ見せしました。そして特大のグリルを装備したエクステリアが今話題となっています。

「旧車って実際に走らせてみると、どうなの……?」という疑問に答えるべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのテストドライブ企画。これまでは半世紀以上前、1970年代以前のクラシックカーのドライブインプレッションをお届けしてきましたが、「ヤングタイマー・クラシック」と呼ばれる1980-90年代のモデルを取り上げてみました。ジャガーが世紀の変わり目に送り出した麗しきグランドツアラー「XK8」のコンバーチブルバージョンを紹介します。

2021年にブランド初となるSUV「DBX」のデリバリーがスタートしたアストンマーティン。早くも登場したハイパフォーマンス版の「DBX707」や、リアミッドにエンジンを搭載した「ヴァルハラ」など、ニューモデルの話題も豊富ですが、今後日本ではどのような展開が予定されているのか、アストンマーティンジャパンマネージングダイレクターの寺嶋正一氏に単独インタビューしてきました。

2021年シーズンのF1グランプリで活躍したマクラーレンチームのマシンを、レゴ ブロックで再現するセットが登場。カラーリングはもちろんのこと、エンジンやステアリング、サスペンションなど細かな部分まで再現されており、レゴ ブロック好きだけでなくレースファンも魅了します。

多くのメーカーから数々のEVが登場する昨今、フォルクスワーゲン傘下のポルシェは、「タイカン」に続くEVモデルとして「マカンEV」も予定しています。そして、2025年までにミッドシップスポーツカーである718のEVモデルを発表すると公表しました。

初代「ベンテイガ」から、すべてのラインナップをじっくり試乗しきた経験のある編集長西山が、初ハイブリッドモデル体験。W12にもV8にもないV6ハイブリッドの強みを探ります。

世界的なコロナ禍に見舞われた2020年にトップが交代したアストンマーティン。その後、F1に参戦や新モデルの誕生などのニュースで話題にのぼるアストンマーティンですが、実際の販売実績などを含む経営状況はどうなのでしょうか。アストンマーティンジャパンマネージングダイレクターの寺嶋正一氏に単独インタビューしてきました。

タイムトリップSFムービー『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』に登場するデロリアンがベースのタイムマシン。そんな有名な劇中プロップが1/6スケールの可動式模型になりました。価格はなんと消費税込11万円。驚愕価格となった秘密を探ります。

アメリカのスポーツカーを代表するコルベット。現行型となる8代目は、これまでのV8エンジン+FRというアメリカンマッスルな姿から、ヨーロッパのスポーツカーを思わせる新たなスタイルへと生まれ変わりました。さらに高性能版である「Z06」のチーフエンジニアは「フェラーリのV8を参考にエンジンを開発した」と語っています。

メルセデス・ベンツ「Cクラス」のステーションワゴンをSUV風に仕立てたクロスオーバーモデル「Cクラス オールテレイン」がついに上陸。「Cクラス」シリーズの本命ともいわれるこのモデルは、車高アップによる高い悪路走破性と舗装路での軽快なフットワークを両立した独特の乗り味が特徴です。

フェラーリにとって「GTO」という車名は、この上なく特別なものといえます。1962年にレースデビューした伝説的コンペティツィオーネ「250GTO」で初採用され、「288GTO」と「599GTO」の2車のみに正式に授けられました。今回は、RMサザビーズ欧州本社が開催した大規模オークション「PARIS」に出品された288GTOを俎上に乗せ、稀代の名車のあらましとオークション結果について説明します。

コロナ禍により、クルマで旅することが見直されていますが、旅先での行動半径を広げるために自転車を積載する人も多いのではないでしょうか。しかし、1980年代にはクルマに積載する目的で開発されたバイクがありました。

ドイツチューナーの新興勢力であるOPUSが、メルセデス「AMG GT PRO」を777psにチューニングしました。ニュルブルクリンク・ノルトシュライフェのタイムは7分を切るポテンシャルです。
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