注目は現行「ジムニー」初の“鮮やかレッド” スズキ新型「ジムニー5ドア」のカラバリは日本仕様と何が違う?
インド・ニューデリーでの「オートエキスポ2023」にて、スズキが世界で初公開した新型「ジムニー5ドア」。そのカラーバリエーションは日本仕様とちょっと違います。気になる7色のラインナップをチェックします。

インド・ニューデリーでの「オートエキスポ2023」にて、スズキが世界で初公開した新型「ジムニー5ドア」。そのカラーバリエーションは日本仕様とちょっと違います。気になる7色のラインナップをチェックします。

先ごろマクラーレン・オートモーティブは「ロッキード マーティン“スカンクワークス”と技術提携した」というリリースを発表しました。提携内容は“設計手法の評価”がメインテーマとのことですが、実は発表方法に“謎”が……。このリリース、なぜかアメリカ向けにしか発表されていないのです。

万年筆でおなじみのモンブランは、じつは上質なレザーアイテムでも高い人気を誇ります。定番“サルトリアル”の2023年モデルは、ミニマムを極めたエレガントなバッグに、鮮やかカラーの小物を組み合わせた「色で遊べる」コレクションです。

“AE86”誕生40周年を迎えた2023年、TOYOTA GAZOO Racingは2台の元祖“ハチロク”を世界初公開。実はこの2台、電気自動車と水素エンジン車にコンバートされた未来型のAE86だったのです。今回は電気自動車版の実力をご紹介します。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2023年1月11日、2022年(1月〜12月)の外国メーカー社モデル別新車登録台数ランキングを発表しました。

パナソニックから、鍋底のかき混ぜ機能を搭載した電気圧力鍋「オートクッカー ビストロ NF-AC1000」が2023年2月上旬に発売されます。食材をかき混ぜながら調理してくれるので、炒め料理はもちろんのこと、じっくりコトコト煮込むメニューも簡単につくれます。

インドで開催されている「オートエキスポ2023」で世界初公開されたスズキの新型「ジムニー5ドア」。日本仕様の「ジムニーシエラ」と比べて全長が435mm延長された注目モデルのリアシートとラゲッジスペースをチェックします。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2023年1月11日、2022年(1月〜12月)の輸入車新規登録台数を発表しました。

ジブラルタルにあるトヨタの代理店「トヨタ・ジブラルタル・ストックホールディングス社」は、ユニークな販売方法をとっていることで知られています。同社が架装した“ランクル”を始めとするトヨタ車の行き先は、一般ユーザーや企業などではなく、国連や人道支援団体に限られているのです。

ホンダの中国現地法人である本田技研工業(中国)投資有限公司はオンライン発表会を開催。その席上で中国国内のZ世代に向けた電動モデルを一挙に3台公開しました。「スーパーカブ」、「ダックス」、「ズーマー」の3モデルをモチーフとする電動モデルは、もし日本で発売されたら人気を集めそうです。

ベントレーの2022年の世界販売台数が発表され、はじめて1万5000台を超えました。牽引するのはSUV「ベンテイガ」だといいます。

ギターアンプの名門Marshall から、手のひらサイズのワイヤレススピーカー「WILLEN」(1万7980円、消費税込)が登場。抜群の軽さと防塵防水性能搭載で、マーシャルならではの重厚なサウンドをいつでも好きな場所で堪能できます。

革小物・スマートフォン用ケースの企画・製造・販売を手掛ける坂本ラヂヲから、イタリア・トスカーナ州の老舗タンナー、ラ・ペルラ・アッズーラの迷彩柄レザー「デザート・ストーム」を使用したGRAMAS「MagSafe対応・G-FOLIO(手帳型)、背面型のケース」が数量限定で登場。そこで、高級感あふれる2種の魅力に迫ります。

e-Bikeはドライブユニットやバッテリーによって重量がかさみがちで、軽さが重視されるロードバイクへの採用はなかなか進まずにいました。そんな中、トレック初のロードバイク仕様e-Bike「Domane+AL」は約14kgという軽さを実現。新感覚のロードバイクに仕上がっています。

2035年までに10車種以上の電動バイクを市場投入すると発表しているホンダから、その第1弾モデルがついに発表されました。「EM1 e:」と名づけられた同モデルは、ヨーロッパから販売がスタートする予定。日本国内での販売も期待される1台です。

今ではビジネスにも休日の外出にも欠かせないアイテムとなったバックパック。両手を自由に使えるためスマホなども操作しやすく、歩きやすいことから現代の都市生活にマッチしています。この使い勝手のよさをアップデートした万能デイパックが、人気セレクトショップ・アーバンリサーチのECブランドから登場しました。

2023年のバイク市場を占う上で重要なモデルが数多く出展されたイタリア・ミラノでのEICMA2022。ホンダが発表した「CL500」は、近年、人気の高まっているスクランブラースタイルのバイクです。ベースとなったのは「レブル500」で、日本向けには250cc仕様の登場も期待できます。

バイクの楽しみ方というと、真っ先にツーリングを思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、バイク趣味を長く続けている人たちの間で根強い人気なのは、バイクをクルマに積んで出かける“6輪生活”。バイクで走りたい場所までクルマで運び、気持ちいいところだけバイクで走るというスタイルです。まさに、バイクのおいしいところだけを味わえる”6輪生活”始め方についてご紹介します。
page