石垣島のマリンブルーと真っ白な砂浜に心躍る! 極上のスイートルームで最高のオフタイムを過ごせる「seven x seven 石垣」とは
●プライベートプールやプライベートサウナが併設されたスイートルーム
「seven x seven」はニューヨークを拠点に活動する、世界的クリエイティブディレクター David Miskin(デイビット・ミスキン)がブランド開発・監修等を行う、常に変わりゆく今の時代のラグジュアリーを再定義し、世に新しい価値や楽しさを提案するホテルブランド。
地方都市を中心にローカルを楽しむ旅の拠点として展開してきた「fav」に対し、 「seven x seven」はロケーションに恵まれた立地に展開していきます。

「seven x seven 石垣」は新石垣空港から車で約18分、太平洋に面したマエサトビーチに近い便利な立地。
ホテルに一歩足を踏み入れると、沖縄県を代表する石材「琉球石灰岩」を用いた白を基調とした建築と、草木を豊富に取り入れたボタニカルな空間がゲストを迎えます。
客室は全121室、21タイプのデザイン。全ての客室はテラス付きで、室内は床から天井までガラス張りのパノラマビューを実現しています。
スイートルームはプライベートプールとサウナ付きのスイートルーム「ザ・セブンプールスイート(183.9㎡ ※うち 94.2㎡はテラス)」と、ジャグジーを備えた100㎡の広さの「ザ・セブンオーシャンスイート(204㎡ ※うち 100.1㎡はテラス)」など、開放的なゲストルームでくつろぎのひとときを過ごせます。
館内にはホテルフロントからつながるファミリープールや、ジャグジーやカバナを備えたインフィニティプールなど、ふたつの異なる利用シーンに応じた2タイプのプールを完備。朝から夜まで1日を通して楽しむことができます。
ホテルフロントからつながるファミリープールは、夕方から夜にかけて一層魅力を増す幻想的な雰囲気が特徴。
ジャグジーやカバナも完備され、贅沢なひとときをゆったりと。
インフィニティプールはプールクラブで太平洋を一望しながら、プールバーでドリンクやお食事を楽しめる、20歳以上限定のプール。
サウナや水風呂が設置され、静かでリラックスした大人のための特別なオアシスを演出します。
サウナはプロサウナー集団「TTNE」が監修するサウナも2タイプ設置。
ホテル1Fの共用サウナ「シーサーサウナ」が展開され、シーサーの口から噴射される水や、サウナストーブをデイゴの花に見立てたデザインなど、霧を使った大胆なロウリュを体験可能に。
2Fの20歳以上が対象となるスカイビューサウナには、フィンランド発の世界No.1サウナ&スパブランド「HARVIA(ハルビア)」を設置しており、敷地内に自生している「月桃茶」を収穫・煮出してロウリュウに使用。
インフィニティプールを眺めながら、スカイビューサウナを楽しめます。
ホテル館内にはメインダイニングのレストランとプールバー、地下にバー/ナイトラウンジを用意。
メインダイニングのレストラン「BATIDA」では、地元食材を使用した南国・石垣島だからこそ表現できる、ラテンのエッセンスを加えたイタリア料理を用意しています。
プールサイドでリラックスしながら楽しめる2Fの「Sky Bar by BATIDA」と1Fの「Lobby Bar」では、ラテンイタリアンの料理と共に爽やかなカクテルや軽食、シーシャを提供。
石垣島の海を眺めながらのディナータイムもオススメです。
地下フロアのナイトラウンジ「Red.」は、レッドとブラックで統一されたシックでモダンな空間が特徴。
大人の遊び場をコンセプトに、世界各地から集めた200種類のジンを取り揃え、シーシャやビリヤード、カラオケを完備。ゆったりと夜を楽しめ、モクテルや地元グルメでもある八重山汁なし混ぜそばをはじめとする軽食、デザートなど幅広く提供します。
【施設概要】
・名称:「seven x seven 石垣」
・開業日:2024年9月9日(月)
・所在地:〒907-0002 沖縄県石垣市真栄里254-19
・階数:4棟建て(CENTRAL 13階、EAST 5階、WEST 9階、SOUTH 4階)
・客室数:全121室・全21タイプ
・アクセス:新石垣空港から車で約18分
・駐車場:108台
・階数:4棟建て(CENTRAL 13階、EAST 5階、WEST 9階、SOUTH 4階)
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