「シリーズ史上最高レベルのグリップ性能」を実現した理由とは? ゴルフシューズを進化させる“ブリヂストンならではのテクノロジー”
グリップ性能を追求したツアーモデル
ブリヂストンの人気ゴルフシューズ「ゼロ・スパイク バイター」から、シリーズ史上最高レベルのグリップ性能を搭載したツアーモデル「ZSP-BITER TOUR(SH2401)」が登場しました。

「ゼロ・スパイク バイター」シリーズは、ブリヂストンのタイヤテクノロジーを応用した高いグリップ性能を誇るゴルフシューズです。アウトソールは、タイヤのトレッドパターン開発のノウハウを応用。スイング時のグリップ力の最大化を追求してデザイン・設計されています。
最新作となるツアーモデルは、前モデル「SHG100」からアウトソールにおけるラバー突起の配置を見直すとともに、踏みつけ部にTPU素材を採用しているのがポイントです。これにより、しっかりと芝に刺さり、安定したスイングをサポートします。
●足を包み込むようにしっかりフィット
「ZSP-BITER TOUR」は、アッパー部にBOAフィットシステムのラップ構造(PerformFit Wrap)を採用しているのも見逃せません。
このブリヂストン独自の構造によって中足部を包み込むようにフィット、甲からカカトをしっかりホールドしてくれます。
BOAフィットシステムのダイヤルには“Li2”を採用。ロックをかけた状態でダイヤルを逆回転させることで、より精密なフィット感の微調整が可能です。
アッパーは防水仕様で、日本人の足にフィットしやすいオリジナル3E設計。インソールは足当たりがよくやわらかなポリウレタンスポンジと、通気性とクッション性に優れたポリウレタンフォームによる2層構造で足裏を支えます。
●製品仕様
・価格:オープン価格
・サイズ:24.5〜28.0cm
・カラー:WH(白/黒)、BR(黒/赤)、SB(シルバー/青)
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