注目は「ヤシの木から着想を得た」アッパーのデザイン ストリートで支持される“マップラ”こと「ナイキエアマックスプラス」に新色が登場
ヤシの木や海の波をイメージしたアッパーデザイン
ストリートシーンで根強い人気を誇る、“マップラ”こと「ナイキ エア マックス プラス」にふたつのニューカラーが登場しました。

1998年に登場した「エア マックス プラス」は、ヤシの木や海の波をイメージしたアッパーデザインと、クジラの尾ヒレから着想を得たというソール中央のシャンクプレートが特徴の人気シューズ。
なかでも、アッパーにあしらわれたアイコニックなプラスチックケージは、通気性に優れたやわらかいメッシュアッパーの強度を高めるとともに、エッジの利いたスタイルを演出。本モデルを唯一無二のシューズへと押し上げています。
新色はいずれも、ホワイトからブラックへと変わるグラデーションカラーを採用。サイドのスウッシュとソールのシャンクプレートに、アクセントとなるネオンカラーがあしらわれているのもポイントです。
●デザインアイコン“ビジブル Air”が快適な履き心地を実現
抜群の存在感を放つデザインに加えて、軽量で快適な履き心地がいつまでも持続する「エア マックス プラス」。「エア マックス」シリーズならではの優れた機能性もこのシューズのポイントです。
ソールには、「エア マックス」のアイコンであるビジブル Airを搭載。このNike Airユニットは本来、高性能ランニングシューズ向けに開発されたもので、フォームミッドソールとの相乗効果で優れたクッション性を発揮します。
アウトソールは、グリップ力を高めたラバーアウトソールをフルレングスに採用。さらに、クジラの尾をイメージしたシャンクプレートが土踏まずをしっかりサポートすることで、安定感ある履き心地を味わえる1足に仕上がっています。
●製品仕様
・価格(消費税込):2万2330円
・カラー:ブラック/ウルフグレー/オプティイエロー、ホワイト/ブラック/ボルト
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