「なぜ日本で売らない!?」 インフィニティ新型「QX65」日産本社に降臨! 極上内装が魅力の流麗な“レクサスキラー”に寄せられるリアルな声
日本のSNSに寄せられるインフィニティ「QX65」へのリアルな声
北米市場向けモデルでありながら、日産グローバル本社ギャラリーでの特別展示によっていち早く実車を確認できた新型「QX65」。ニュースで詳細を知ったファンから、実際に横浜へと足を運んだ人まで、SNS上では早くも熱い反響が寄せられています。
【日本での反響1:竹林モチーフと流麗なデザインへの称賛】
最も多く見られるのが、インフィニティならではのアート作品のようなエクステリアに対するポジティブな反応です。
「竹林をイメージしたグリルが立体的で迫力満点!」、「大きく弧を描くルーフラインが最高にエレガントだ」など、和のテイストを取り入れた独自のデザインと美しいプロポーションを絶賛する声が多く挙がっています。
【日本での反響2:レクサスキラーだ! 圧倒的な質感への驚き】
また、アメリカンサイズでありながら2列シートに割り切った贅沢なパッケージングと、極めて高い内装の質感に対しても驚きの声が上がっています。
「着物をモチーフにしたシートやヘッドレストのスピーカーなど、内装のクオリティが高すぎ。もはやレクサスを超えたのでは?」、「この圧倒的な質感と存在感は、間違いなく“レクサスキラー”になるはず」といった、高級SUV市場を牽引するライバルを脅かす完成度を高く評価するコメントが目立ちます。
【日本での反響3:展示会場からのリアルな声と“日本導入”への熱望】
実際に横浜のギャラリーで実車を目の当たりにした人々からは、その圧倒的な存在感に対する興奮のレポートが投稿されています。
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