世界の料理をおうちで手軽に! シロカの電気圧力鍋は1台10役のマルチプレーヤー
苦手なメニューづくりへのトライにぴったりな電気圧力鍋「おうちシェフPRO」がシロカから登場しました。食材を入れてボタンを押すだけの“ほったらかし家電”で、圧力調理以外のメニューにも幅広く対応。まさに至れり尽くせりの電気圧力鍋、今回はその実力を深掘りします。

苦手なメニューづくりへのトライにぴったりな電気圧力鍋「おうちシェフPRO」がシロカから登場しました。食材を入れてボタンを押すだけの“ほったらかし家電”で、圧力調理以外のメニューにも幅広く対応。まさに至れり尽くせりの電気圧力鍋、今回はその実力を深掘りします。

パナソニックの4K有機ELテレビ「ビエラ JZ2000シリーズ」でアーティストのライブ映像を視聴して驚きました。音の臨場感があまりにも豊かで、実際にホールにいるかのような錯覚を覚えたのです。これまで薄型テレビの欠点とされていたサウンドクオリティをこれほど向上させられた秘密とは?

“エアートリートメント”という言葉を聞いたことありますか? “空気をととのえる”という考え方で、オランダの専門メーカー・duuxが提唱するテーマです。そんな同社から登場した空気清浄機「Bright」は、キレイな空気で部屋をつつみこむというのですが、果たしてどのようなメカニズムなのでしょうか?

東芝ライフスタイルからハイスペックなオーブントースター「HTR-R8」が登場した。毎日の朝食においしい焼きたてパンを食べたいというニーズが高まっていることで、よりハイスペックなオーブントースターの人気が上昇中。そんななか登場した「HTR-R8」は、ファンで熱風を循環させてムラをおさえ、包み込むように焼き上げるコンベクションタイプの高級トースターだ。スタイリッシュかつ使い勝手に優れるその実力を検証する。

テレワークの普及により、以前よりも見た目や映像映えする容姿が重要になったとされる昨今、パナソニックのヘアードライヤー「ナノケア」が注目を集めている。なかでも新製品の「EH-NA0G」は、送風機構の見直しによって送風効率が向上。乾燥スピードが従来機に対して20%もアップした。忙しい朝でもササッとスタイリングを整え、リモート会議に臨みたい。

思い立ったときにサッと掃除できるコードレススティッククリーナー。最新モデルはいずれもバッテリー駆動時間が長くなり、家じゅう使えるメイン掃除機として購入する人も増えている。そんななか登場した日立のパワーブーストサイクロンシリーズ「PV-BH900J」は、ゴミを照らして浮かびあがらせる緑色のLEDをクリーナーヘッド部に搭載。きめ細やかな機能も充実し、家のすみずみまで効率的に掃除できる。

電気ケトルのパイオニアとして知られるラッセルホブスから、モダンなたたずまいが魅力の電気ケトル「ケトル 藤 7210JP」が登場した。日本伝統の“土瓶”のように、本体の上部に取っ手を装備。その上手(うわで)のハンドルにヤシ科の籐(とう)をあしらうなど、お湯を沸かす機能はもちろん、インテリアアイテムとして成立するデザインが魅力だ。

パナソニックは、自分にとって必要な機能をアプリや別売アタッチメントで追加したり、機能自体をカスタマイズできたりするキッチン家電「マイスペック」シリーズを2021年9月上旬に発売する。オーブンレンジの「ビストロ」NE-UBS5Aと、調理器としても使える炊飯器「ライス&クッカー」SR-UNX101の2モデルで、いずれも基本機能は本格的かつシンプルながら、自分仕様にカスタマイズできる点が新しい!

アクアから、幅36cmというスリム仕様のフリーザー「AQF-SF10K」が発売された。ステイホームによって自宅で過ごす時間が増えている昨今、冷凍食品などをストックできる冷凍専用フリーザーの需要が高まっている。とはいえ従来のフリーザーは、そのサイズから設置場所に困るケースが多かった。でも超スリム設計の「AQF-SF10K」なら、設置場所の心配は無用だ。

在宅時間が増えると、いつもいる空間だけに部屋をよりきれいにしておきたい。だが、平日は掃除の時間をとることが難しいこともある。そんなときは、ロボット掃除機にまかせるのはどうだろう。進化が止まらないロボット掃除機の中でも、1台で掃除と水拭きの2役をこなしてくれる「エコバックス」のディーボットが劇的進化を遂げた。

自宅で過ごす時間が多くなった人が増えているが、新型コロナウイルスから身を守るには、まずは自宅のウイルス対策から。ダイソンの最新加湿空気清浄機は、空気中の花粉やウイルスを捕集してくれるスグレモノだ。
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