おしゃれ着洗剤も自動投入! 洗濯の手間を軽減する洗濯乾燥機でじぶん時間を充実させよう
ニットやウール地の服を自宅の洗濯機で洗う場合、生地をいためないか心配になるもの。そんな“おしゃれ着”をやさしく、しかも手間なく洗える洗濯機、ななめドラム「NA-LX129A」と「NA-LX127A」がパナソニックから登場しました。もう“おしゃれ着”洗いでも心配はありません!

ニットやウール地の服を自宅の洗濯機で洗う場合、生地をいためないか心配になるもの。そんな“おしゃれ着”をやさしく、しかも手間なく洗える洗濯機、ななめドラム「NA-LX129A」と「NA-LX127A」がパナソニックから登場しました。もう“おしゃれ着”洗いでも心配はありません!

自宅にいながらおいしいコーヒーを味わいたい。そんなニーズにこたえてくれるアイテムが、amadanaが展開するコーヒーブランド・Beasty Coffeeから登場しました。ハンドドリップに欠かせない「COFFEE SCALE」と「IH PLATE」は、インテリア小物としても通用する優れたデザイン性も魅力です。

クリーナー市場を席巻するスティック型。しかし、昔ながらの“コロコロ”タイプであるキャニスター型も愛用者は多い。なかでも掃除機界の高級ブランド・ミーレが長く変わらないデザインを貫く理由について、家電スペシャリストの滝田勝紀さんがSDGs的な視点も含め語ってくれた。

続くコロナ禍の状況において、家電スペシャリストの滝田勝紀さんが注目しているのは、家庭内での心肺停止。決して他人事ではない「もし」が起こったときにどうするのか、家電の力が助けとなるアイテムが登場した。

家中を気軽に掃除できるとして人気のコードレススティッククリーナー。なかでも三菱電機「iNSTICK ZUBAQ HC-JD2A」は、掃除終了後に本体を充電台へ戻せば、ブラシに絡まった髪の毛などをプレートで解きほぐし、クリーナー本体が自動で吸い込むクリーン設計。掃除機本体もキレイになります!

パワフルな吸引力はそのままに、標準質量を1.5kgまで軽量化した東芝ライフスタイルのコードレススティック掃除機「TORNEO V cordless VC-CLX50」が登場しました。一般的に、吸引力が優れるほど本体質量は重くなるものですが、本機は吸引力とのトレードオフなし軽量化を実現。その秘密に迫ります。

独自イオン「ナノイー」を放出することで、ホコリやニオイを除去するだけでなく、花粉やウイルスの抑制効果も期待できるパナソニックの加湿空気清浄機。その最新モデル「F-VXU90」には、従来にも増して強力な新「ナノイーX」発生器が搭載されています。

苦手なメニューづくりへのトライにぴったりな電気圧力鍋「おうちシェフPRO」がシロカから登場しました。食材を入れてボタンを押すだけの“ほったらかし家電”で、圧力調理以外のメニューにも幅広く対応。まさに至れり尽くせりの電気圧力鍋、今回はその実力を深掘りします。

パナソニックの4K有機ELテレビ「ビエラ JZ2000シリーズ」でアーティストのライブ映像を視聴して驚きました。音の臨場感があまりにも豊かで、実際にホールにいるかのような錯覚を覚えたのです。これまで薄型テレビの欠点とされていたサウンドクオリティをこれほど向上させられた秘密とは?

“エアートリートメント”という言葉を聞いたことありますか? “空気をととのえる”という考え方で、オランダの専門メーカー・duuxが提唱するテーマです。そんな同社から登場した空気清浄機「Bright」は、キレイな空気で部屋をつつみこむというのですが、果たしてどのようなメカニズムなのでしょうか?

東芝ライフスタイルからハイスペックなオーブントースター「HTR-R8」が登場した。毎日の朝食においしい焼きたてパンを食べたいというニーズが高まっていることで、よりハイスペックなオーブントースターの人気が上昇中。そんななか登場した「HTR-R8」は、ファンで熱風を循環させてムラをおさえ、包み込むように焼き上げるコンベクションタイプの高級トースターだ。スタイリッシュかつ使い勝手に優れるその実力を検証する。

テレワークの普及により、以前よりも見た目や映像映えする容姿が重要になったとされる昨今、パナソニックのヘアードライヤー「ナノケア」が注目を集めている。なかでも新製品の「EH-NA0G」は、送風機構の見直しによって送風効率が向上。乾燥スピードが従来機に対して20%もアップした。忙しい朝でもササッとスタイリングを整え、リモート会議に臨みたい。

思い立ったときにサッと掃除できるコードレススティッククリーナー。最新モデルはいずれもバッテリー駆動時間が長くなり、家じゅう使えるメイン掃除機として購入する人も増えている。そんななか登場した日立のパワーブーストサイクロンシリーズ「PV-BH900J」は、ゴミを照らして浮かびあがらせる緑色のLEDをクリーナーヘッド部に搭載。きめ細やかな機能も充実し、家のすみずみまで効率的に掃除できる。

電気ケトルのパイオニアとして知られるラッセルホブスから、モダンなたたずまいが魅力の電気ケトル「ケトル 藤 7210JP」が登場した。日本伝統の“土瓶”のように、本体の上部に取っ手を装備。その上手(うわで)のハンドルにヤシ科の籐(とう)をあしらうなど、お湯を沸かす機能はもちろん、インテリアアイテムとして成立するデザインが魅力だ。

パナソニックは、自分にとって必要な機能をアプリや別売アタッチメントで追加したり、機能自体をカスタマイズできたりするキッチン家電「マイスペック」シリーズを2021年9月上旬に発売する。オーブンレンジの「ビストロ」NE-UBS5Aと、調理器としても使える炊飯器「ライス&クッカー」SR-UNX101の2モデルで、いずれも基本機能は本格的かつシンプルながら、自分仕様にカスタマイズできる点が新しい!

アクアから、幅36cmというスリム仕様のフリーザー「AQF-SF10K」が発売された。ステイホームによって自宅で過ごす時間が増えている昨今、冷凍食品などをストックできる冷凍専用フリーザーの需要が高まっている。とはいえ従来のフリーザーは、そのサイズから設置場所に困るケースが多かった。でも超スリム設計の「AQF-SF10K」なら、設置場所の心配は無用だ。

在宅時間が増えると、いつもいる空間だけに部屋をよりきれいにしておきたい。だが、平日は掃除の時間をとることが難しいこともある。そんなときは、ロボット掃除機にまかせるのはどうだろう。進化が止まらないロボット掃除機の中でも、1台で掃除と水拭きの2役をこなしてくれる「エコバックス」のディーボットが劇的進化を遂げた。

自宅で過ごす時間が多くなった人が増えているが、新型コロナウイルスから身を守るには、まずは自宅のウイルス対策から。ダイソンの最新加湿空気清浄機は、空気中の花粉やウイルスを捕集してくれるスグレモノだ。
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