美しい焼き上がりを実現するホットプレートの“超火力”はフツーの高火力となにが違う?
キッチン家電ブランドのレコルトから、直火のような“超火力”を実現した「ホットプレート RHP-1」が登場しました。プレートに埋め込まれた強力ヒーターにより短時間で予熱ができる上、冷たい肉や野菜を載せても火力がすばやく回復。また、電源コード付きのコントローラー以外はすべて丸洗いでき、手軽に使えるのも魅力です。

キッチン家電ブランドのレコルトから、直火のような“超火力”を実現した「ホットプレート RHP-1」が登場しました。プレートに埋め込まれた強力ヒーターにより短時間で予熱ができる上、冷たい肉や野菜を載せても火力がすばやく回復。また、電源コード付きのコントローラー以外はすべて丸洗いでき、手軽に使えるのも魅力です。

なかはふんわり、外はこんがりというのがトーストの理想形。そんな極上のトーストを味わえる「ヘルシオ」のトースターがシャープから登場しました。通常の食パンはもちろん、冷凍したパンや話題の生食パン、クロワッサンや惣菜パンまで最適な焼き加減に仕上がるので、パン好きにはたまりません!

冬は暖房が欠かせませんが、朝起きたら口はカラカラ、目はシバシバ……なんてことも。そのために必須なのが乾燥対策です。ユーレックスから新しく登場した、オイルを使わない新コンセプトの“輻射対流式”暖房機なら、乾燥の心配もなく心地よい冬を過ごせそうです。

カドーの加湿器「STEM」シリーズの人気モデル「STEM300」に、高級感ある限定モデル「STEM300 ブラックプレミアム」が登場。“空気をデザインする”というコンセプトを掲げ、話題のアイテムを送り出してきたカドーならではの高機能かつエレガントなリミテッドモデルに注目です。

思い立ったときにサッと掃除できると人気のスティッククリーナー。とはいえ、たまったゴミを取り出すのが意外と面倒なんですよね。そんな手間を極限までラクにしてくれる新発想のクリーナーがパナソニックから登場しました。自動で本体内のゴミを収集してくれるので、掃除機を常にハイパワーで使えます。

パナソニックのハイエンドオーディオブランド・テクニクスから、完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ60」が登場しました。ハイレゾ音源もBluetoothで伝送可能な“LDAC”に対応し、高品位なサウンドを堪能できるのがポイント。さらに、リモートワークで役立つ機能も備えたオンオフ使える逸品です。

食事のときにはダイニングへ、家族でのんびりする際にはリビングへと、自在に置き場所を変えられるレイアウトフリーテレビ「TH-43LF1」がパナソニックより登場。モニターとチューナー部を分離し、4K画質の映像を無線伝送することで実現した新発想テレビが、視聴環境をより自由にします!

おうち時間が増えたことで、自宅でコーヒーを楽しんでいる人も多いはず。テレワークなどで家にいる時間が長いと、つい何杯もおかわりしてしまう……。そんなコーヒー党におすすめのコーヒーメーカーが、ついにバルミューダから登場しました。これがあれば自宅でカフェ気分を味わえます。

デロンギ・ジャパンの全自動コーヒーマシンのフラッグシップが、新しくなりました。スマホアプリでお好みのコーヒーを淹れることができます。

アクアから、プロダクトデザイナーの深澤直人氏が手がけた冷蔵冷蔵庫「TZシリーズ」の特別仕様が登場しました。注目は、発芽抑制と鮮度保持を同時に実現した野菜室と、オゾンによる除菌・脱臭機能の搭載。外観の美しさはもちろんのこと、機能もぜいたくな注目の冷蔵庫です。

日本エイサーから、空気清浄機とサーキュレーターとが一体化した「acerpure cool」が登場しました。4層構造のフィルターで空気を浄化し、きれいな空気を部屋中に循環。手元のスマホで操作や部屋の空質もチェックできる注目のアイテムです。

ニットやウール地の服を自宅の洗濯機で洗う場合、生地をいためないか心配になるもの。そんな“おしゃれ着”をやさしく、しかも手間なく洗える洗濯機、ななめドラム「NA-LX129A」と「NA-LX127A」がパナソニックから登場しました。もう“おしゃれ着”洗いでも心配はありません!

自宅にいながらおいしいコーヒーを味わいたい。そんなニーズにこたえてくれるアイテムが、amadanaが展開するコーヒーブランド・Beasty Coffeeから登場しました。ハンドドリップに欠かせない「COFFEE SCALE」と「IH PLATE」は、インテリア小物としても通用する優れたデザイン性も魅力です。

クリーナー市場を席巻するスティック型。しかし、昔ながらの“コロコロ”タイプであるキャニスター型も愛用者は多い。なかでも掃除機界の高級ブランド・ミーレが長く変わらないデザインを貫く理由について、家電スペシャリストの滝田勝紀さんがSDGs的な視点も含め語ってくれた。

続くコロナ禍の状況において、家電スペシャリストの滝田勝紀さんが注目しているのは、家庭内での心肺停止。決して他人事ではない「もし」が起こったときにどうするのか、家電の力が助けとなるアイテムが登場した。

家中を気軽に掃除できるとして人気のコードレススティッククリーナー。なかでも三菱電機「iNSTICK ZUBAQ HC-JD2A」は、掃除終了後に本体を充電台へ戻せば、ブラシに絡まった髪の毛などをプレートで解きほぐし、クリーナー本体が自動で吸い込むクリーン設計。掃除機本体もキレイになります!

パワフルな吸引力はそのままに、標準質量を1.5kgまで軽量化した東芝ライフスタイルのコードレススティック掃除機「TORNEO V cordless VC-CLX50」が登場しました。一般的に、吸引力が優れるほど本体質量は重くなるものですが、本機は吸引力とのトレードオフなし軽量化を実現。その秘密に迫ります。

独自イオン「ナノイー」を放出することで、ホコリやニオイを除去するだけでなく、花粉やウイルスの抑制効果も期待できるパナソニックの加湿空気清浄機。その最新モデル「F-VXU90」には、従来にも増して強力な新「ナノイーX」発生器が搭載されています。
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