2026年内に日本へ! 全長4m以下の“イタリアンコンパクト”フィアット新「グランデパンダ」ってどんなクルマ? 初代から継承した“パンダらしさ”とは
名匠ジウジアーロが生み出したフィアット初代「パンダ」のDNAを受け継ぐ新世代コンパクトSUV「グランデパンダ」が、2026年中に日本上陸を果たす見込みです。初代ゆずりの直線基調デザインに現代的な装備と走りを融合。日本に“ちょうどいいサイズ”のイタリアンSUVの魅力をご紹介します

名匠ジウジアーロが生み出したフィアット初代「パンダ」のDNAを受け継ぐ新世代コンパクトSUV「グランデパンダ」が、2026年中に日本上陸を果たす見込みです。初代ゆずりの直線基調デザインに現代的な装備と走りを融合。日本に“ちょうどいいサイズ”のイタリアンSUVの魅力をご紹介します

ステランティスの伊ブランド、FIAT(フィアット)は2025年9月3日、新型「グランデパンダ」にガソリンエンジンモデルを追加したと発表しました。

イタリア人メカニックが改造した世界最“狭”のフィアット初代「パンダ」が登場。全幅がオリジナルの3分の1ほどしかない電動モデルで、自動車業界やエンターテインメント分野の人々から注目を集めています。

フィアットは2025年7月11日、人気コンパクトモデル「グランデパンダ」が世界的デザイン賞「レッド・ドット・アワード」を受賞したと発表しました。レトロな魅力とモダンな実用性を融合した注目モデルが、2026年春に日本へ上陸します。日本での発売前からSNSでも話題となっており、実際にどのような声が寄せられているのでしょうか。

フィアットは2025年7月11日、人気コンパクトモデル、新型「グランデパンダ」が世界的なデザイン賞である「レッド・ドット・アワード」を受賞したと発表しました。その魅力的なデザインと高い実用性が評価された話題のモデルが、満を持して日本にやってきます。レトロとモダンが融合した注目の一台に迫ります。

いつの間にか中古車流通量が減り、間もなく市場で見かけることがなくなるであろう往年の名車たち。本記事ではそんな「今こそ乗っておくべき名車」を紹介していきます。第2回は“贅肉のなさ”が現代人にふさわしい、シンプルだからこその美を備えたフィアットのコンパクトハッチバック、初代「パンダ」にフォーカスします。

ステランティスのイタリアブランド、フィアットは2025年5月20日、名車「パンダ4×4」のスピリットを受け継ぐ新型「グランデパンダ4×4」コンセプトを世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

ステランティスのイタリアブランド、フィアットは先ごろ、新型コンパクトカー「グランデパンダ」を欧州市場で発売しました。気になる価格はいくらなのでしょうか。

フィアットは、ベルギーで開催されている「ブリュッセルモーターショー2025」で、新型「Grande Panda(グランデパンダ)」を公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

ステランティスグループは2024年6月14日、「フィアット」ブランドのニューモデル「グランデパンダ」の写真を公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

欧州でフィアット新型「パンディーナ」が初公開されました。パンディーナとは「パンダ」のあだ名からくる車名ですが、最新の安全装備が搭載されたパンダのスペシャルシリーズという位置づけになります。

初代パンダ4×4が登場したのが1983年。それから40周年を迎えたとフィアットが発表しました。その歴史を振り返ります。

フィアットの人気コンパクトSUV「パンダ」に、「パンダクロス4✕4」が200台限定で登場しました。現行型パンダとしては最後のモデルとなります。

MTでクルマを操りたい、4WDで雪山に行きたい、それでいてコンパクトで都会によく似合うクルマが欲しい。そんな要望にすべて答えるフィアット「パンダ・ストリート4×4」が限定販売されます。