え…ミニバンじゃないの!? 三菱「グランディス」が“コンパクトSUV”へ進化して13年ぶりに復活! 2025年度中に欧州で発売開始
三菱は2025年7月2日、欧州市場向けのコンパクトSUV「グランディス」を2025年内より欧州で販売を開始すると発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

三菱は2025年7月2日、欧州市場向けのコンパクトSUV「グランディス」を2025年内より欧州で販売を開始すると発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

いまから43年前の1982年(昭和57年)5月14日、三菱自動車は高性能スペシャリティスポーツの「スタリオン」を発売しました。どんなクルマだったのでしょうか。

クラシックカーを中心とした自動車文化を愉しむイベント「オートモビルカウンシル2025」において、三菱自動車は4台のヘリテージカーと往年のコンセプトカー、そして、最新モデルである「アウトランダーPHEV」を展示しました。

早咲きの桜が美しく咲く、ある早春の日、三菱自動車の新型「アウトランダーPHEV」でドライブ旅へと出かけました。目的地は神奈川県の西湘、小田原・箱根エリアです。“プラグインハイブリッドシステム”を搭載した最新SUVで行くロングツーリングは、忙しく過ごす日常生活から解放され、心身ともにリフレッシュできる貴重な時間となりました。

近年、国産スポーツカーの中古車がすさまじい値上がりを見せる中、アメリカのオークションサイトで落札された三菱「ランサーエボリューションIX MR」の価格が話題を集めています。低走行で完全ノーマルな車両とはいえ、新車時の4倍以上というプライスタグには驚きを隠せません。

PHEVの先駆者的存在である三菱自動車工業の「アウトランダーPHEV」が、先ごろ大がかりな商品改良を実施。見た目で分かる変化は乏しいものの、その中身は大幅に進化を遂げていました。そんな玄人好みの進化を遂げた新型の印象とは?

2024年2月15日に三菱は、新型「トライトン」を発売しました。9年ぶりの復活を遂げたモデルですが、どのような反響が販売店に寄せられているのでしょうか。

最近では、テレビドラマを始めとして平成のリバイバルブームが起こっています。とくに平成時代はバブル崩壊もあり、当時のクルマの転換期ともいえるでしょう。そこで、バブル崩壊後の1994年以降に発売されたクルマのなかでも、とくにインパクトを与えたば3車種をピックアップして紹介します。

三菱のフラッグシップSUV「アウトランダー」が大幅改良、10月31日に発売されました。発売に先駆け先行注文が開始されていて、月販台数計画1000台に対し約3400台の受注だといいます。

2023年5月に発売された三菱「デリカミニ」が人気好調だといいます。SUVテイストの外観と愛らしいフェイスが特徴的ですが、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

タレントのヒロミは自身のYouTubeチャンネルを更新。ブランドアンバサダーになった三菱のピックアップトラック新型「トライトン」を初披露しました。

2024年4月に幕張メッセで開催されたヘリテージカーイベント「オートモビルカウンシル2024」三菱ブースで、「モータースポーツへの挑戦の歴史」として往年のラリーカーなどが展示されました。

欧州市場で展開される三菱のコンパクトSUV「ASX」がマイナーチェンジ、改良新型が登場しました。デザインが大幅に一新されているのが特徴です。

日本でも根強い人気を誇るピックアップトラック。その市場に三菱が投入してきたのが新型「トライトン」です。押し出しの効いたマスクが印象的な新型は、果たしてどのようなモデルに仕上がっているのでしょう?

2023年7月に9年ぶりのフルモデルチェンジで6代目となった三菱新型「トライトン」は2024年2月に12年ぶりに日本上陸を果たします。世界約150か国で活躍するグローバルモデルのトライトンとはどんな歴史を持つのでしょうか。また生産国であるタイのバンコクモーターショーで見つけた、新型トライトンのキャンピングカー仕様も紹介します。

三菱はジャパンモビリティショー2023で「D:Xコンセプト」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

三菱自動車はタイでピックアップトラック「トライトン」をフルモデルチェンジ、発売しました。このモデルは日本でも発売予定の世界戦略車ですが、どのように進化したのでしょうか。

2023年5月に発売以来、またたく間に2023年を代表するヒットモデルとなった三菱の新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」。三菱の「◯◯ミニ」といえば、かつてデリカミニ同様に兄貴分のモデルを軽自動車に展開した「パジェロミニ」という名車がありました。パジェロミニとはどんなクルマだったのでしょうか。
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