プジョー新型「3008」世界初公開 スタイリッシュな“ファストバック型”に進化した3代目CセグメントSUV
プジョーは「3008」をフルモデルチェンジ、EVの新型「E−3008」を世界初公開しました。どんなクルマになったのでしょうか。

プジョーは「3008」をフルモデルチェンジ、EVの新型「E−3008」を世界初公開しました。どんなクルマになったのでしょうか。

カワサキを代表するバイクといえば「Ninja」シリーズ。その650ccモデルに2024年モデルが登場しました。スタイリッシュなスポーツモデルでありながら足つき性がよく、安全装備も充実。軽量な車体にパワフルなエンジンを搭載し、日常使いからスポーツライディングまで楽しめる1台です。

2023年で、VWのホットハッチ「ゴルフGTI」「ゴルフR」のMT車が北米で終了、今後はすべて7速DSGに置き換わりますが、そのMT最後を記念した特別仕様車「ゴルフGTI380」が北米市場で登場しました。

トヨタ「ハイエース」と並ぶ人気バンが日産「キャラバン」です。初代キャラバン誕生から50周年を記念した特別仕様車「50thアニバーサリー」が登場しました。

ポルシェのEV「タイカン」のオールラウンダーモデル「タイカン・クロスツーリスモ」がギネス記録を打ち立てました。この記録は内燃機関モデルでは到達できない、EVならではのものだといいますが、どんな記録なのでしょうか。

人気のミドルSAV(SUV)、BMW「X5」に限定車エディションXが登場しました。7名乗車を可能とする3列シートを標準装備するモデルで、ディーゼルのxDrive35dをベースにしています。

トライアンフを代表するアドベンチャーバイク「Tiger1200」に、新たに“アクティブ プリロード リダクション機能”が搭載されました。これは65km/h以下でリアサスペンションのプリロードが低減し、停車時はシート高が最大20mm下がるという便利機能。低速走行時の安定性がアップするとともに、停車時の足つきがよくなることで安心感が高まりました。

BMWは、中国市場向けの改良新型「X5」を発表しました。注目はホイールベースが130mm長くなったロングホイールベース版「X5 Li」です。

VWが初公開したコンセプトモデル「ID.Xパフォーマンス」は、欧州で販売が開始されたEVセダン「ID.7」をベースにした高性能バージョンです。市販化される予定はあるのでしょうか。

日本のモーターサイクル文化の礎を築いた目黒製作所。この“メグロ”ブランドを引き継いだカワサキから、その名を冠した「MEGURO K3」の2024年モデルが登場しました。存在感ある美しいエンジンや流麗なタンク形状、入念に仕上げられた塗装、そしてホイールとシートがバランスよくまとめられたそのフォルムに魅了されます。

2023年1月のブリュッセルモーターショー2023で世界初公開されたマツダ「MX-30 ロータリーEV」が、ついに日本で正式発表されました。約11年ぶりに復活したロータリーエンジンを発電機とする新発想のプラグインハイブリッドモデルは、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょうか?

マスタング・マッハEをベースにしたラリー仕様 フォード新型「マスタング マッハEラリー」がIAAモビリティ2023で登場しました。いったいどんなクルマなのでしょうか。

2023年4月にフルモデルチェンジして6代目に進化したメルセデス・ベンツ新型「Eクラス」が欧州で発売されました。どんなモデルなのでしょうか。そして気になる価格はどれくらいなのでしょうか。

ロータスは、ブランド初となるハイパーGT「EMEYA(エメーヤ)」を発表しました。いったいどんなクルマなのでしょうか。

カワサキのスーパーネイキッドバイク「Z250」「Z400」が2024年モデルへと進化しました。ともに「Z」の名を掲げるにふさわしい刺激的な乗り味と、フロントアッパーカウルを低く構えた躍動感ある“Sugomi”デザインが魅力的。アグレッシブで俊敏なイメージを与える新カラー&グラフィックにも注目です。

シトロエンのベストセラーモデル、MPVの「ベルランゴ」に人気ボディカラーを採用した特別仕様車「エディション・サーブル」が登場しました。5人乗りの標準ボディと7人乗りのロングボディそれぞれ250台の限定モデルとなります。

ミニ・クーパー3ドアがフルモデルチェンジして世界初公開されました。どこから見ても「ミニ」ですが、最新の技術を搭載しながら「伝統と先進」をデザインしたといいます。どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。

アウディのフラッグシップ・クーペSUV「Q8」が欧州でマイナーチェンジ、改良新型が登場しました。どのように変更されたのでしょうか。
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