100周年を迎えた“四葉のクローバー” アルファ ロメオ「ジュリア」「ステルヴィオ」に限定車登場 世界限定200台の記念モデル
アルファ ロメオの歴代モデルに設定されてきた「クアドリフォリオ(=四つ葉のクローバー)」は、いまからちょうど100年前の1923年にはじめて使われたといいます。そのクアドリフォリオ100周年を記念した特別モデルが「ジュリア」「ステルヴィオ」に設定、限定発売されました。

アルファ ロメオの歴代モデルに設定されてきた「クアドリフォリオ(=四つ葉のクローバー)」は、いまからちょうど100年前の1923年にはじめて使われたといいます。そのクアドリフォリオ100周年を記念した特別モデルが「ジュリア」「ステルヴィオ」に設定、限定発売されました。

ヤマハが展開する250ccクラスのスポーツスクーター「XMAX ABS」が6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。ヤマハ・ヨーロッパのスポーツスクーターブランド「MAXシリーズ」のDNAを継承するスタイリングに、249cc“BLUE COREエンジン”と最新テクノロジーを内包。人気のビッグスクーターがさらに洗練されました。

世界限定150台、日本限定3台という特別な1台、「メルセデス・マイバッハSクラス オートヴォアチュール」に予約注文が開始されました。どんな特徴があるのでしょうか。

世界中で人気のコンパクトSUV、BMW「X1」にMパフォーマンスモデル「X1 M35i」が登場しました。2リッターエンジンは317馬力・400Nmを発生、Mらしいスポーティな走りを実現するといいます。

2023年7月に世界初公開されたフィアットの新型マイクロEV「トポリーノ」の注文がイタリア本国で開始されました。すでに1万台以上の受注が入っているというモデルなのですが、いったいどんなクルマなのでしょうか。

2023年6月にフルモデルチェンジ、世界初公開されたメルセデス・ベンツのクーペSUV「GLCクーペ」に、ハイパフォーマンスモデルのメルセデスAMG新型「GLCクーペ」を追加、欧州で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

現存するバイクメーカーとしては世界最古となるロイヤルエンフィールド。なかでも1932年に初代モデルが誕生した「ブリット」は、90年以上も生産が続く名機として知られています。そんな「ブリット」の名を引き継ぐ新しい350ccモデルがインド本国で発表されました。

ヒョンデの新型コンパクトSUV「コナ」の購入予約が開始されました。その後11月に販売開始を予定しているという新型電気自動車ですが、どんなクルマなのでしょうか。

メルセデスAMG「S63 Eパフォーマンス」が日本に登場しました。トータル802馬力・1430Nmのプラグインハイブリッドモデルで、0−100km/h加速は怒涛の3.3秒! そのスーパーセダンの魅力に迫ります。

マツダはコンパクトSUVの「CX-3」を商品改良し、2024年2月に発売すると発表しました。スタイリッシュなデザインと小気味よい走りが高い評価を得ているCX-3は、果たしてどのような進化を遂げたのでしょうか?

ヤマハ発動機から、ツーリングカテゴリーのフラッグシップモデルであるスポーツツアラー「TRACER9 GT」の進化モデルが新登場。その名も「TRACER9 GT+」は、ヤマハのバイクで初採用となるアダプティブクルーズコントロールを始め、最新デバイスを搭載。高いスポーツ性能とクルージング性能を兼ね備えた1台です。

メルセデス・ベンツのスタイリッシュ4ドアクーペ「CLA」およびワゴンの「CLAシューティングブレーク」がマイナーチェンジ、日本で登場しました。メルセデスAMG「CLA35 4MATIC」も同時に登場しています。

アウディジャパンは、ミッドサイズセグメント「RS4アバント」と「RS5スポーツバック」に限定モデル「RS competition(RSコンペティション)」を設定、オンラインにて限定販売を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

TOYOTA GAZOO Racingは2ドアスポーツクーペの「GR86」を商品改良しました。2023年11月1日に発売される新型は、どのような進化を遂げているのでしょうか?

軽量で強靱な車体にパワフルな直列2気筒エンジンを搭載したヤマハの人気アドベンチャーバイク「テネレ700」。その2024年モデルは、5インチのカラーTFTメーターや3モードABSなどを採用し、快適性や扱いやすさが大きく向上。オフロードの走破性とツーリングでのユーティリティ性を兼ね備えた1台に仕上がっています。

メルセデス・ベンツのSUVラインナップのなかで最小のSUV「GLA」がマイナーチェンジ、改良新型が日本で発売されました。どのように変わったのでしょうか。

ライトウエイトスポーツカー、アルピーヌ「A110」に、世界限定300台、日本では20台限定の特別なモデル「A110Sエンストン」が登場しました。アルピーヌF1マシンと共通点のあるモデルとなります。

3年連続輸入車SUV登録台数ナンバーワンのVW「Tクロス」に、専用内外装を身にまとった特別仕様車「カッパースタイル」が登場しました。特別な装いなのにお買い得な値段となっています。
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