いつでもどこでも“ストレスフリー”に番組を観られる理由とは? 最新のBDレコーダーはアプリがスゴかった
パナソニックから、ブルーレイディスクレコーダー「ディーガ」の新モデルが登場しました。テレビ番組を丸ごと録画する“全録”タイプで、録画した番組はスマホアプリを使って外出先でも楽しめます。まるでネット配信動画のようにテレビ番組を気軽に楽しめる「全自動ディーガ」最新モデルの魅力を検証します。

パナソニックから、ブルーレイディスクレコーダー「ディーガ」の新モデルが登場しました。テレビ番組を丸ごと録画する“全録”タイプで、録画した番組はスマホアプリを使って外出先でも楽しめます。まるでネット配信動画のようにテレビ番組を気軽に楽しめる「全自動ディーガ」最新モデルの魅力を検証します。

シボレーブランドのみならず、いまやアメリカ車の象徴的ともなっている「コルベット」。先ごろ開催された「シボレー ファンデイ2022」の会場を彩った展示モデルをテキストに、その歴史や変遷をあらためて振り返ります。

近年、オーディオ業界で旋風を巻き起こしているSonosから、ブランド史上もっともコンパクトなサウンドバー「Sonos Ray」が登場しました。小型ながら明瞭かつ迫力あるサウンドを再生し、音楽配信サービスへのアクセスも容易。いま求められる要素を盛り込んだ新世代サウンドバーの誕生です。

SF映画から飛び出してきたような近未来的なデザインで注目されるBMWの電動バイク「CE04」。2022年4月からは日本国内でも販売がスタートしました。ひと目見て新世代の到来を実感できる話題の電動バイクの走り味を体験してきました。

バリスタが淹れたドリップコーヒーのように、プロの味を簡単に再現できたら、と願うコーヒー愛好家も多いはず。そんな理想をかなえてくれるコーヒードリッパーとスタンド、マグカップのセットが登場しました。岐阜県の鉄工所と製陶所が共同開発したインテリア映えする注目作です。

ポルシェの最新モデルに触れられるブランド体験施設、ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京。千葉県木更津市にふるさと納税すると、同施設でポルシェ車のポテンシャルを余すところなく堪能できる返礼品を受け取れます。

「大人レゴ」シリーズから、フェラーリ「デイトナSP3」を全3778ピースで再現する「レゴ テクニック フェラーリ デイトナSP3」が登場。つくって眺めるだけでなく、マシンのメカニズムなどもチェックできる、大人の好奇心を刺激しまくりのセットです。

電車や自転車での通勤時にリュックを使うのはいまや当たり前。そうなるとバックパック選びのポイントとなるのは、オン/オフ兼用できるかどうか、ではないでしょうか。そこでおすすめしたいのが、北欧ブランドのスーリーから登場したバックパック。パソコン収納などのビジネス機能をしっかり備えながら、すっきりとしたモダンなデザイン。オン/オフ問わず活躍してくれそうです。

国内トップカテゴリーで活躍するレーシングドライバーの平手晃平選手と、クルマ好きから支持されるレザーグッズブランド・ノインテレッセがコラボし、新しい財布と名刺入れが誕生しました。クルマのステアリングにも使われるカーボン柄のハイブリッドレザーが目をひく個性派です。

Bowers&Wilkinsから3世代目となるサウンドバー「Panorama 3」が登場しました。新モデルはDolby Atmosに対応。テレビの前に置くだけで、映画や音楽、ゲームなどへの没入感がアップします。

バイクに求めるものは人それぞれですが、力強い走りは誰もが求める要素ではないでしょうか。アプリリア「トゥオーノ660」の上級バージョンとして誕生した「トゥオーノ660 ファクトリー」は、そんなパワフルさをしっかり味わえるスポーツバイク。爽快なスポーツライディングを楽しみたい人に最適の1台です。

イギリスの旧車オークションサイト「CarAndClassic」で三菱「ランサーエボリューションVIプロトタイプ」なるものが落札されました。試験生産された7台のうちの1台で、広報車としてラリーアートが生産を手掛けた、とされているようですが……。

イギリスのエリザベス女王が今年2022年、在位70周年(プラチナ・ジュビリー)を迎えます。6月のイベントを前に、マクラーレンもプラチナジュビリーを祝い、特別なバッジやスペシャルペイントを発表しています。

クルマを何台も保管するガレージは、従来鉄骨造が多かったのですが、木造で大スパンの空間を実現できる工法がありました。コストも20%削減できます。

ルックスと不整地での走破性に圧倒的な実力から、“力強さ”を感じさせてくれる無限軌道(キャタピラー)。「クルマに組み合わせたら面白いかも?!」と実際に試したYouTuberが世界には意外といます。皆さん、バズらせるための工夫にも怠りありません。

サコッシュやボディバッグなど、休日の外出に便利なミニバッグ。そのひとつとして、近年、ナップサックの人気が高まっています。カリマーが初めて手がけたナップサックも、荷物にアクセスしやすく使い勝手抜群。夏のお出かけを身軽に楽しめる注目アイテムです。

コロナ禍のなかにあって、移動手段として人と密にならないことから見直され始めたのがクルマです。そして、以前からクルマ趣味人たちにとっては慣れ親しんだラリーが、やはり人と密にならずに戸外でクルマを楽しめるイベントとして見直され始めました。そこで、実際にラリーに参加してラリーに最適なクルマについて考察してきました。

古いクルマを新車同様のコンディションに仕上げつつ、現代のクルマと同レベルの性能を与えるという「レストモッド」。このネオクラシックカーにおける最上級の差別化と価値を、イギリスの「SL SHOP」が仕立てた「300SL」で紹介します。果たして「レストモッド」はクルマ文化として定着していくのでしょうか?
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