CAR & BIKE / COLUMN 2020-8-14 関連記事 ミニバン買うなら「セレナ一択」! マイチェンしてどうなった? (PR)日産自動車 バブル期の“成功者の象徴”がいまや1500万円超! メルセデス・ベンツ“R107”型「SL」が大人たちを魅了する理由とは【今こそ乗っておきたい名車たち】 カーマニアを魅了するBMW E36型「M3」のプリミティブな魅力とは? 往年の“珠玉のスポーツカー”は今も手に入れられるのか【今こそ乗っておきたい名車たち】 マニアはなぜ「元祖ミニ」を“珠玉のスポーツカー”と評価する?「小さな実用大衆車」の副産物“ダイレクトな走り”の魅力とは【今こそ乗っておきたい名車たち】 マツダ初代「ロードスター」に息づく“最新モデルにはない個性”とは? スポーティに走らせるには“技量と情熱と工夫”が必要!?【今こそ乗っておきたい名車たち】 Articleこの画像の記事を読む こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #BMW #中古車 VAGUEからのオススメ クルマ好きの男が「本気で欲しい」と思ったミニバン! マイチェンした「新型セレナ」の圧倒的完成度【PR】 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 RECOMMEND