トゥミとマクラーレンが再コラボ! 旅の相棒に最適なバッグなど9つの新ラインナップとは
旅行やライフスタイルの世界的リーディングブランドとして知られるトゥミが、ラグジュアリースーパーカーメーカーおよびF1チームのマクラーレンとコラボしたラグジュアリーなトラベルバックとアクセサリーの新たなラインナップを発表しました。

旅行やライフスタイルの世界的リーディングブランドとして知られるトゥミが、ラグジュアリースーパーカーメーカーおよびF1チームのマクラーレンとコラボしたラグジュアリーなトラベルバックとアクセサリーの新たなラインナップを発表しました。

新しい生活様式が浸透しつつあるいま、外出のスタイルも大きな変化をとげています。それに伴い、日常の移動やテレワーク、ワーケーションを兼ねての小旅行で使用するバッグにはタフさと機能性が求められます。そんなニーズにこたえてくれる注目のビジネスバッグシリーズがサムソナイトから登場しました。

使用済みのトラックタープで作られることから、唯一無二のバッグが手に入ると人気の「FREITAG(フライターグ)」で、さらに特別感があるバッグが期間限定で登場しました。完成途中のバッグを、自分自身で完成させることができるDIYバッグ「F719 MEL KYOTO」のDIYを体験してみました。

エコバッグが必須となったいま、汎用性のあるカジュアルバッグをひとつは用意しておきたいところです。そんなオンオフ共用バッグに最適な新シリーズが、カバンの生産地として有名な兵庫・豊岡発のCREEZANから登場しました。高級感のあるレザーバッグシリーズは大人にぴったりです。

数あるメゾンブランドの中でも唯一無二の存在感で人気を誇るルイ・ヴィトン。特にブランドのルーツでもあるトランク、カバンは誰もが憧れるプロダクトで、時代を超えて愛される名作が豊富だ。今シーズン、そんな名作のDNAを引き継いだトートバッグが進化して登場する。

トスカーナの名ブランド×銀座・和光のバッグとサイフは優美なデザインと機能性が融合

混雑した通勤電車内でも、周囲に迷惑をかけることなくスマートに持ち歩ける“前持ちリュック”の代名詞的存在といえば、ace.ブランドの「ガジェタブル」。そんな同シリーズから、鉄の15倍の強度を持つとされる頑強な繊維でつくられたタフ仕様リュックが登場しました。

ビジネスバッグの定番といえばブリーフケース……というのは昔の話。テレワークでノートPCを持ち運ぶのに便利なトートから、フレキシブルに動きやすいリュックまで、いまや多彩な選択肢が存在します。土屋鞄製造所の新作「BLENT」は、そんな多様化する働き方にフィットする新しいビジネスバッグシリーズです。

テレワークが普及し、さまざまなスタイルの働き方が生まれるなか、ビジネスバッグのニーズにも少しずつ変化が生じています。オンオフ兼用のビジネスカジュアルバッグ「ミルフューズ」は、そんな多様化するビジネススタイルにフィットするシリーズ。果たしてどんなところがイマドキなのでしょう?

レザーバッグは大人の雰囲気があってやはりいい。ただ、難点がひとつ。水に弱いため「ケアが難しい」ということ。清潔感=好感度といえる現代において気軽に手入れができない点は大きな弱点である。そこで登場したobjcts.io(オブジェクツアイオー)の「ウォッシャブルレザートート」(1万9800円/消費税込)は、丸めても洗濯しても損なわれない上質さを持つ、レザー最大の弱点を克服したトートバッグだ。

2020年のリリース当初から人気を博している土屋鞄製造所のトートバッグ「カラーダイアリー コンフィトート」。同シリーズは、日常の風景にある特別な“色”をテーマにしているのが特徴だが、先ごろ発表されたカラーは“旅先で集めた思い出の石”をモチーフにした4色。革が表現する独特の美しい色に注目したい。

通勤などの移動時、とくに混雑する電車内では、リュックを“前持ち”スタイルで携行しなくてはならないシーンが多くなる。そんな状況でも快適に使えると人気のビジネスリュック「ガジェタブル」から、進化型限定モデルが登場した。ハイグレードに進化したそのディテールを紹介しよう。

愛車に積載して移動先でポタリングを楽しめる折りたたみ自転車「ブロンプトン」。このブロンプトンに専用、しかもオンリーワンのバッグが登場した。

メルセデス・ベンツに質実剛健なイメージを重ね合わせる人は多いだろう。そうしたオーナーやオーナー予備軍に贈る、ヘビーデューティ仕様で有名なBRIEFINGとのダブルネームアイテムは必見だ。
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