英国で受け継がれてきた歩く旅「ランブリング」を提案する新ブランド「カレドアー」が登場
「ランブリング」とは、現在も英国で屋外アクティビティとして親しまれている歩く旅のことです。この歩く旅を掘り下げ、カントリーサイドだけでなく、シティライフにも馴染むアイテムを提案してくれる新ブランド「カレドアー」をご紹介します。

「ランブリング」とは、現在も英国で屋外アクティビティとして親しまれている歩く旅のことです。この歩く旅を掘り下げ、カントリーサイドだけでなく、シティライフにも馴染むアイテムを提案してくれる新ブランド「カレドアー」をご紹介します。

多くの人が使っているビジネスリュックは、両手が空くためスマホを操作しやすく、また自転車通勤にも最適です。そんなビジネスリュックの弱点といえば“背中の蒸れ”。常に背中に当たるため、これからの季節はどうしても蒸れてしまいがちです。この問題を解消した注目のビジネスリュックが登場しました。

いまや仕事カバンの一種としてすっかり定着したビジネスリュックですが、シチュエーションによってはブリーフやトートバッグの方がふさわしい場合も。そんなときに活躍するバッグがインケースから登場しました。バックパックとしてもトートバッグとしても使える2WAY仕様で、ハンドルが長いため肩からもかけられます。

近年、人気が高まっているトレイルランニング。そんなアウトドアスポーツに最適なバックパック=“トレランパック”が、ドイツの老舗ブランド・ドイターから登場しました。トレランパックは軽く体に密着する設計で、トレイルランニングだけでなくアクティブなシーンに大活躍。日常のランニング時にも重宝します。

仕事カバンとしてすっかり定着したビジネスリュック。各メーカーから続々と新製品がリリースされていますが、機能性で選ぶならアウトドアブランドのアイテムも選択肢のひとつ。カリマーの新モデルは、アウトドアフィールドで培われた技術を搭載する意欲作。収納力はもちろんのこと、背負い心地や耐久性にも優れ、使い勝手抜群です。

アウトドアブランドのマムートから、ビジネスシーンとアフタービジネスの双方で活躍するバックパック&シューズが登場。ビジネス対応のルックスと収納力、そしてアクティブなライフスタイルに対応する機能をあわせ持ち、リモートワークやワーケーションなど新しい働き方をしっかりサポートしてくれます。

これまで25作品が制作された映画『007』シリーズは、2022年に誕生60周年をむかえます。この歴史的偉業を記念し、ボンド映画の原型ともいえる『007/ドクター・ノオ』をモチーフにしたラゲッジコレクションが登場しました。

リモートワークなどの普及でノートパソコンや周辺機器を携行する機会が増えています。それにともないニーズが高まっているのが、どんな天候下でも大切なギアを安心して快適に持ち運べるバッグです。ace.の新作「マルチタイド」は、全天候型の機能を備えた注目のビジネスバッグシリーズです。

仕事終わりのスポーツジム通いを日課とする人のなかには、ビジネス道具とスポーツギアをぞれぞれのバッグにわけて携行する人も多いのでは? できればひとつにまとめて持ち歩きたい……そんなニーズを満たし、シューズやウエアを仕事道具といっしょに携行できる軽量バッグが登場しました。

ライフスタイルが多様化するなか、新生活や春の装いに向けてバックパックに注目する人が増えています。SONNE「CLAUDIO」シリーズのアイテムは、レザー特有の品のよさがエレガントな雰囲気を醸し出す、大人のための日常使いバッグ。スタイルやオン/オフシーンを選ばない秀作です。

環境問題をはじめとする社会問題への取り組みは、モノづくりの新しいスタンダードになりつつあります。ビクトリノックスから登場したラゲージの新シリーズは、強靭な再生樹脂を採用して環境に配慮。耐久性と再生可能性にも優れたまさにイマドキのアイテムです。

「日本で一番ラグジュアリーな品揃えの店」として知られる「銀座HIKO」の代表中村響子さんのブランドにまつわる雑感ダイアリー。連載4回目は、ランボルギーニのオフィシャルバッグやスーツケースなども手がけている「テクノモンスター」を紹介します。

スマートフォンをパソコン代わりに活用するビジネスパーソンが増えるなど、仕事で持ち運ぶツールは以前と比べて少なくなりました。そうした流れを受け、「パソコンは会社に置きっぱなしだから書類と筆記具さえ入れば十分」とか「ビジネスバッグはパソコンが収まればOK」といった荷物の少ないビジネスパーソン向けに、新感覚のビジネスリュックが誕生しました。

テレワークの浸透で、自宅やカフェ、コワーキングスペースなどで仕事をする人が増えました。そんな場所での作業時に気をつけたいのが荷物の管理です。電話などで離席する際に、バッグを席に置いたままでは盗難のリスクが。その点、THULEの新作バッグは防犯機能を搭載しており、自転車や街歩きといったオフタイムにも頼りになるアイテムです。

多くの企業がSDGsに取り組むなか、カバンの総合メーカー・エースから、クルマのバンパーを再利用したスーツケースが登場しました。機内持ち込みサイズとしては最大級の容量を確保しているため、出張や旅行など幅広いシーンで大活躍。環境への配慮だけでなく、デザインや使い勝手も抜群です。

カメラアクセサリーのブランド・ピークデザインが展開する「トラベルライン」に、大容量のトラベルバッグや便利なパッキングツールなど新アイテムが加わりました。いずれも美しいデザインと機能性を両立しており、旅先からデイリーユースまで幅広く活躍します。

思うように出かけられない日々が続いていますが、また思う存分、旅を楽しめる日がきっと来るはずです。その日に備えてぜひ用意しておきたいスーツケースが、トラベルグッズブランドのgowellから登場しました。『BEAMS DESIGN』監修によるデザインが、旅行のワクワク気分を高めてくれます。

ベーシックでありながら、革新的なディテールで驚きを与えてくれるPORTERのアイテム群。そんなポーターの新作コレクションは、なんと“匂い袋”つき。心地よさを追求してつくられたバッグは、まさに現代に求められているアイテムです。もちろんデザインも機能性も一級品。使い勝手も抜群です。
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