正統スタイルで進化する“最新フルメタル系Gショック”はどう選ぶのが正解? 「フルアナログ三眼クロノグラフ」のこだわりとは
1983年の「DW-5000C」登場以来、進化と拡大を重ねるカシオのタフネスウォッチ「G-SHOCK(ジーショック)」。そのなかでも金属素材を駆使したフルメタル系のジーショックは機能とシックな美しさを兼ね備えたコレクションに仕上がっています。

1983年の「DW-5000C」登場以来、進化と拡大を重ねるカシオのタフネスウォッチ「G-SHOCK(ジーショック)」。そのなかでも金属素材を駆使したフルメタル系のジーショックは機能とシックな美しさを兼ね備えたコレクションに仕上がっています。

カシオが世界に誇る耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」は1983年の初号機誕生以来、幾度となく進化を繰り返し、今やストリートカルチャーだけでなく時計好きのアイコンとして定着しました。なかでも最新作となるフルメタルのクロノグラフは、G-SHOCKのさらなる可能性をもたらす仕上がり。誰もが知るマスターピースの進化の軌跡をたどりながら、その魅力をひも解いていきます。