『バットマン』の初代実写TVシリーズで活躍する「バットモービル 1966」が大スケールで蘇る! 劇中さながらに再現された精密ディテールが魅力的
デアゴスティーニから、公式サイト限定販売の「バットモービル 1966」が登場しました。毎月届くパーツを組み立てることで、『バットマン』の実写TVシリーズに登場する「バットモービル 1966」の1/8スケールモデルが完成。ディテールまで忠実に再現されており、光と音のギミックも搭載したファン垂涎のアイテムです。

デアゴスティーニから、公式サイト限定販売の「バットモービル 1966」が登場しました。毎月届くパーツを組み立てることで、『バットマン』の実写TVシリーズに登場する「バットモービル 1966」の1/8スケールモデルが完成。ディテールまで忠実に再現されており、光と音のギミックも搭載したファン垂涎のアイテムです。

デアゴスティーニから、フェラーリのGTカーを1/64スケールで再現した「フェラーリGTコレクション」が登場しました。フェラーリならではの流麗で複雑なデザインを表現したダイキャストモデルは、高級感と重厚感にあふれる仕上がり。全30回のコレクションで、フェラーリの新旧人気車種が毎月2台ずつ届きます。

米国テスラの公式ショップから空中浮遊する1/24サイバートラック「Levitating Cybertruck(レビテーティング・サイバートラック)」が発売されました。コレクターズアイテムとして人気を博しているようです。

ミニカーでお馴染みの京商が、京商CVSミニカーシリーズである「KYOSHO MINI CAR&BOOK」シリーズの第19弾となる「S209」ブルーを、ファミリーマート一部店舗で2024年8月26日から発売。京商オンラインではホワイトを9月2日から数量限定で発売します。

デアゴスティーニ・ジャパンは、映画『ワイルド・スピード』シリーズ10作品の中で活躍した名車が集結する新コレクションシリーズ、隔週刊『ワイルド・スピード カー コレクション』を創刊。2024年8月20日より全国書店およびデアゴスティーニ公式ウェブサイトで販売します。果たしてどんなコレクションなのでしょうか?

デアゴスティーニから、公式サイト限定販売品『フォルクスワーゲン T1をつくる』が登場しました。毎月届くパーツを組み立てることで、フォルクスワーゲン「T1」の1/8スケールモデルが完成。リアリティを追求し、ディテールも質感も忠実に再現されたワーゲンバスは必見です。

デアゴスティーニから、毎号付属するパーツを組み立てていくことで1/8スケールのダイキャストカーが完成する週刊『Honda NSX-R』が創刊されます。実車を徹底取材することで、ホンダ「NSX-R」を忠実に再現。クルマ好きにはたまらないビッグスケールモデルが完成します。

1988年のグランプリシーンで圧倒的な速さと強さを誇った伝説のF1マシン「マクラーレン・ホンダMP4/4」。その1/8スケールモデルが復活しました。フォルムやカラーリングはもちろんのこと、ホンダエンジンのディテールまで迫力満点の再現度です。

毎号付属するパーツを組み立てていくと名車や戦艦などのダイキャストモデルが完成するアシェット・コレクションズ・ジャパンのブックコレクション。最新刊がフォーカスするのは、日本の大衆車の原点として再び評価が高まるスバル「360」。精密再現された1/8スケールモデルは必見です。

歴代の日本車のなかでも、とくに名車として名高いトヨタ「2000GT」。それを1/10スケールで組み立てるデアゴスティーニのパートワーク『トヨタ2000GT』が、復活販売されました。2011年に組み立てシリーズとして販売されて絶大な人気を獲得。再販を待望する声が多かったことに応えての復活です。

デアゴスティーニから、ホンダ「NSX」の2019年モデルが完成するマガジンシリーズ・週刊『Honda NSX』が創刊されました。全巻そろえると1/8スケールのダイキャストモデルが完成する組み立てシリーズで、ホンダ完全監修による緻密なディテールとギミックがポイントです。

ベントレーが、「コンチネンタルGT」のモデルカーコレクションを発表した。サイズは1/64、1/43、1/8の3種類。1700円から100万円までの精巧なミニチュアモデルの世界を紹介する。