950万円でマセラティ「ギブリ ディーゼル」の限定ファイナルモデル登場!
マセラティは現在、全社あげて電動化をすすめているが、その一環としてディーゼルモデルが2020年で生産終了することになっている。このディーゼルモデルの最終生産を記念して、「ギブリ ディーゼル ファイナル・エディション」が24台限定で発売された。

マセラティは現在、全社あげて電動化をすすめているが、その一環としてディーゼルモデルが2020年で生産終了することになっている。このディーゼルモデルの最終生産を記念して、「ギブリ ディーゼル ファイナル・エディション」が24台限定で発売された。

MINI コンバーチブルをベースにした海がよく似合う限定モデルが登場した。特別感が増した限定モデルの仕様について解説しよう。

独BMW M社は2020年10月23日、ニューヨークのライフスタイルブランド「Kith」とのコラボレーションにより実現したBMW新型「M4コンペティション」特別限定エディション、「BMW M4コンペティション×KITH」発表した。

2020年3月というコロナ禍の真っ只中に受注を開始したBMW「X5 Mコンペティション」と「X6 Mコンペティション」だが、ファーストエディションが発表された。内外装の仕様について解説しよう。

アウディジャパンは2020年10月13日、アウディのハイパフォーマンスシリーズ「RS4アバント」「RS5スポーツバック」「TTRSクーペ」の3車種に、RSモデルの誕生25周年を記念した世界限定モデル「RS 25 years」を設定し、順次発売すると発表した。

FCAジャパンは2020年10月7日、「Wrangler Unlimited Rubicon(ラングラー・アンリミテッド・ルビコン)」に、オフロード装備をさらに充実し個性的なデザインを実現した限定車「ラングラー・アンリミテッド・ルビコン・リーコン」を設定、10月17日より200台限定で販売すると発表した。

「ラングラー・アンリミテッド」に、第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両だったジープへのオマージュを捧げた限定モデル「フリーダム・エディション」が登場。随所に散りばめられたミリタリー仕様を解説。

ルノー・ジャポンは2020年10月2日、ルノーのAセグメント・コンパクトカー「トゥインゴ」の限定車「トゥインゴ サンドレ」を発表、販売を開始した。

マクラーレンからレース仕様の「570S GT4」をベースに、オンロードで楽しめる「620R」の「MSO Rパッケージ」が登場。その詳しい仕様が発表された。

ルノー・ジャポンは2020年9月7日、2015年に限定車として発売した、フランスの郵便車をイメージしたボディカラー「ジョン ラ・ポスト」を復刻、9月10日から200台限定で販売する。

ツインエアを搭載したフィアット「500」に、マニュアルトランスミッション搭載車が限定ラインナップされた。内外装に特別装備を施した「500/500C マヌアーレ・ピゥ・チエロ」とは。

BMWの最上級SAVに君臨する「X7」に、日本国内7台限定の「X7エディション・ダーク・シャドウ」が登場。センスよくダンディにまとめられたX7の装備を紹介しよう。

ルノー・ジャポンは2020年9月3日、グレーのボディカラーにブラックバンパー、スチールホイールにホイールセンターキャップ(ブラック)などを装備した限定車、「カングー アシエ」を9月10日から発売すると発表した。

いまやオークションで10億円のプライスで落札されることもある、マクラーレン「F1」の生みの親ゴードン・マレーが手掛けた「T.50」に、レーシングバージョンの計画があった。4億円オーバーの「T.50s」の全容とは。

レンジローバーは誕生50周年! 初代レンジローバーのボディカラー、トスカーナブルー/バハマゴールド/ダボスホワイトの3色が、最新レンジローバーで選択可能になった。

BMWジャパン独自の「BMWと日本の名匠プロジェクト」第1弾となる限定車、「8シリーズ グラン クーペ京都エディション」がついに完成。3台限定となる至高のBMWは今秋デリバリー開始予定だ。

ロータス・カーズの日本正規販売輸入総代理店のエルシーアイは2020年7月3日、全世界150台の限定モデル、ロータス「エキシージ スポーツ410 20thアニバーサリーエディション」を発表。受注を開始した。

ルノー・ジャポンは、フランスの街中で見かけるプロユースの「働くクルマ」をイメージした、グレーのボディカラーの限定車、ルノー「カングー クルール」を2020年5月21日から200台限定で発売する。
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