最強タフネスなG-SHOCK マスター オブ Gの新フラグシップ「マッドマスター」誕生! 電波ソーラー初のスマホ連携も注目
カシオは2023年10月13日、耐衝撃ウオッチのG-SHOCKブランドより、防塵と防泥構造を強化した「MUDMASTER(マッドマスター)」の新作「GWG-B1000」をリリースします。外装パーツにメタルを採用し堅牢で力強いデザインを実現したモデルの魅力を担当者に聞きました。

カシオは2023年10月13日、耐衝撃ウオッチのG-SHOCKブランドより、防塵と防泥構造を強化した「MUDMASTER(マッドマスター)」の新作「GWG-B1000」をリリースします。外装パーツにメタルを採用し堅牢で力強いデザインを実現したモデルの魅力を担当者に聞きました。

人気オンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」とG-SHOCKがコラボ! どちらのファンにも、そして両方が好きな人には特に刺さりそうな組み合わせがついに実現しました。この注目の新ラインナップをご紹介します。

1983年誕生のG-SHOCKは2023年で40周年を迎えました。9月に開催された40周年記念ライブに抜擢されたSUPER BEAVERとのコラボモデルは、G-SHOCKの定番モデルをベースに、バンドのロゴやテーマをあしらいG-SHOCKとの共鳴を表現した1本に

動力を電池に頼るクォーツ式の時計を利用していると気になるのが、「電池の交換タイミング」です。それでは、電池交換はいつ行うのが適切なのでしょうか。G-SHOCKなど多くの時計を手掛けるカシオ計算機に聞いてみました。

カシオのG-SHOCKより、所属契約を結ぶプロゴルファー・石川遼とのシグネチャーモデル第4弾が登場。ゴールドに輝くオクタゴンベゼルと文字盤に浮かび上がるゴルフボールが存在感を放つ1本です。

「時計とクルマには共通点がある」をテーマに、編集部員が独断と偏見で選んだセットアップを紹介する「Watch meets Car」企画。第3回は12年ぶりにモデルチェンジされたカシオのマッドマンこと「GW-9500」と、スバルのコンパクトSUVの「クロストレック」をレビューします。

カシオの耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」の初代モデルが2023年6月26日、特許庁より立体商標として登録されました。ロゴや文字がなく形状だけで腕時計として登録されるのは国内時計メーカーとして初の快挙となる立体商標について、取得に関わったカシオの知的財産統轄部・知財渉外部の担当者に話を聞きました。

シンプルでいて機能性の高いラゲッジで暮らしを豊かにする「POTR(ピー・オー・ティー・アール)」は2023年7月21日、誕生40周年を迎える「G-SHOCK(ジーショック)」と初めてコラボしたタイムピース「POTR×G-SHOCK DW-5900」(2万2000円、消費税込)を発売しました。

カシオ計算機は2023年7月14日、耐衝撃ウオッチG-SHOCKのコレクションに防塵・防泥構造の“MUDMAN(マッドマン)”の新作「GW-9500」シリーズ(各5万5000円、消費税込)をリリースします。前作「GW-9300」登場から12年ぶりとなるアップデートで大幅に進化した新作をピックアップします。

G-SHOCKから、2023年4月に発売されたメタル仕様の耐衝撃ダイバーズウオッチ“MR-Gフロッグマン”こと「MRG-BF1000R」の限定モデルが登場。フロッグマン初のカラーモデルを彷彿とさせる鮮やかなイエローを纏った「MRG-BF1000E」(77万円、消費税込)は世界限定700本で7月7日より発売予定です。

1983年に誕生したG-SHOCK初代モデル「DW-5000C」は、角形のスクエアデザインにデジタル表示、そして最高峰の耐衝撃性を備え、世界中で人気を博してきた。いまだに多くのファンに愛されるアイコニックなモデルだが、2022年3月にすべてがブラッシュアップされた最新機が、G-SHOCKのなかでも最上級ラインに位置づけられる“MR-G”シリーズから登場する。驚くべきはその価格で、46万2000円(消費税込)。歴代のシリーズでもトップクラスで、高級時計のカテゴリに入る。果たしてその価値はどこにあるのか、洗練の技術と謎に包まれたベールを解き明かしていこう。

G-SHOCK初のアナログ・デジタルコンビネーションモデルである「AW-500」をフルメタル化したAWM-500シリーズ。オリジナルカラーのブラックが2021年10月に発売され話題を集めています。
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