地上最速ヒーロー“フラッシュ”とフォッシルがコラボ! 秒針にいるのは? ユニークなデザインが楽しすぎ
フォッシルから、DCヒーローの“フラッシュ”にインスパイアされた「The Flash x Fossil 限定ウォッチコレクション」(各4万1250円、消費税込)2モデルが登場。地上最速ヒーローの“フラッシュ”が文字板の中を疾走するユニークな仕掛けは必見です!

フォッシルから、DCヒーローの“フラッシュ”にインスパイアされた「The Flash x Fossil 限定ウォッチコレクション」(各4万1250円、消費税込)2モデルが登場。地上最速ヒーローの“フラッシュ”が文字板の中を疾走するユニークな仕掛けは必見です!

メルセデス・ベンツのクーペSUV、新型「GLCクーペ」が欧州で発売されました。世界的に人気のベストセラーSUV新型「GLC」をベースにしたスタイリッシュなモデルですが、どのように進化したのでしょうか。

トヨタはヨーロッパにおいて新型「C-HR」を世界初公開しました。2代目へと進化した新型における最大の特徴は、思わず“二度見”してしまいそうなほど斬新なルックスです。

アウディのフラッグシップセダン「A8」およびロングホイールベース仕様「A8L」に、アウディ初となるクワトロ搭載のPHEV「A8 60TFSIe」が追加されました。EVモードで最大54kmの走行が可能だといいます。

トヨタ自動車の高級ミニバン「アルファード」と「ヴェルファイア」が約8年ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。販売状況などでは、先代までライバル不在の状況だった2モデルですが、新型は少々事情が異なります。実は同門ともいうべきレクサスからも高級ミニバンが登場する予定なのです。

2005年の誕生から18年を数えるウブロのビッグ・バンに、世界200本限定の新作モデル「ビッグ・バン ウニコ フルマジックゴールド」(498万3000円、消費税込)が登場。マジックゴールドの重厚な輝きが、フラッグシップに新たな表情をもたらしています。

マツダは欧州向けのMX-30 e-スカイアクティブ R-EVの量産を開始したと発表しました。PHEVの発電用として、マツダ独自のエンジンとなるロータリーエンジンを搭載しているのが特徴です。

米国トヨタが「GR86」の2024年モデルを発表しました。サスペンションやブレーキ、運転支援システムのアップデートとともに、特別仕様車「GR86“トレノ”エディション」を世界初公開。“パンダトレノ”を想起させるルックスに注目です。

欧州トヨタは2023年6月26日、2代目となる新型「C-HR」を世界初公開しました。どんなクルマに進化したのでしょうか。

アウトドアに防災に大活躍のポータブル電源。長く使いたいならJackeryの新作「2000 Plus」は要チェック。リン酸鉄リチウム採用による10年超の長寿命、ソーラーパネルやオプションのバッテリーパックで自在に拡張できる仕様もユニークです。

2022年11月に山梨県の八ヶ岳高原に誕生した「なごみリゾートRUN八ヶ岳」は、5棟限定のプライベートドッグランつきプライベートコテージ。夏でも涼しい標高1000mの高地にあるため、来たる夏休みの滞在にもおすすめです。

ティソより、1970年代を象徴する名品“シデラル S”のデザインを復刻させた新作「ティソ シデラル」(各14万4100円、消費税込)が誕生。ユニークなトノー型ケースやラバーベルトなど、レトロなルックスに先進の機能を備えたチャーミングなタイムピースです。

北米日産は先ごろ、現地市場向けの「フェアレディZ」こと「Nissan Z」のNISMOバージョンに関する発表を予告。併せて同社のYouTubeチャンネルにおいて、華麗なドリフトシーンを公開しました。果たしてNISMOロードカーの最新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか?

トヨタの高級ミニバン「アルファード」の新型に対応した「GRパーツ」が早くも登場しました。トヨタ首脳陣でさえも「ちょいワルのヤバイやつ」と表現するヴェルファイアの精悍さをより際立たせるエアロパーツと、走り味をレベルアップさせる機能パーツがラインナップされています。

アウトドアブランド・LOGOSが、2023年秋冬より年間約200アイテムの新製品を年間7回に分けてリリースすることが決定しました。第1弾は最新アイテム17種を、2023年6月29日より数量限定で早期販売することに。そこで、アイテムの魅力をご紹介します。

ゼニスの新作パイロット・コレクションは、ゼロから再設計されたという通り、既存のモデルからフルモデルチェンジ。長い歴史を持つコレクションの伝統や航空界へのリスペクトを重んじつつも、これまでのパイロット・コレクションを払拭するような現代的なデザインに仕上がっています。

6月20日から7月3日まで、東京・港区南青山にある「ホンダウエルカムプラザ青山」にて、アキュラ「インテグラ」を展示中です。北米で展開しているモデルをなぜ日本でこのタイミングで展示しているのでしょうか。

トヨタの高級ミニバン「アルファード」と「ヴェルファイア」が約8年ぶりのフルモデルチェンジで新型へと進化。迫力あるフロントマスクを始めとするデザインが話題の2台ですが、やはり気になるのはキャビンの快適性。なかでも、凝った機構が盛りだくさんのセカンドシートは、新幹線のグリーン車を超える座り心地を期待できます。
page