本邦初公開「コンチネンタルGTスピード」も登場! ロールス・ロイスとベントレーだけの優雅な集会とは
秋は走行会やラリー、ミーティングといったカーイベントのハイシーズン。そこで11月に横浜赤レンガ倉庫前広場で開催された、ロールス・ロイスとベントレーだけのクラブミーティングをレポートします。

秋は走行会やラリー、ミーティングといったカーイベントのハイシーズン。そこで11月に横浜赤レンガ倉庫前広場で開催された、ロールス・ロイスとベントレーだけのクラブミーティングをレポートします。

アストンマーティンのホットモデルである「V12ヴァンテージ」の復活が正式にアナウンスされました。そこで、V12ヴァンテージと名の付く歴代モデルを振り返ります。

かつて一斉を風靡したバイク「TW」を、素材のよさを活かして今風にカスタムしたらどうなるのでしょうか。デウス・エクス・マキナがつくりあげた「TWストリート・カスタム・ウラハラ」を紹介します。

2018年にパプアニューギニアでおこなわれたAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議。日本や中国などの大国が参加する国際的な会議のため、開催国であるパプアニューギニアはVIPの送迎用としてマセラティなどの高級車を大量に購入しました。そして今、これら高級車たちの姿が公開され、問題視されています。

クルマのEV化が進んでいますが、バイクのEV化にも目が離せません。カフェレーサー風のデザインがカッコよすぎる「NAWA Racer」を紹介します。

映画『ロッキー4/炎の友情』で、富を手に入れたロッキーの愛車として登場するランボルギーニ「ジャルパ」。このジャルパが誕生から40周年を迎えました。そこで、ランボルギーニの歴史のなかでも陰に隠れがちなジャルパにスポットライトを当ててみました。

1996年にポルシェ「ボクスター」が登場したとき、プアマンズポルシェなどと呼ばれたものですが、その20年以上も前にフォルクスワーゲンのエンジンを搭載した元祖エントリーモデル「914」が存在しました。当時のトヨタ「クラウン」と同じくらいの車両価格だった914のミントコンディションは、いまどれくらいの価値があるのでしょうか。

オーストラリアは都市間の距離が長いため、医師が自前の緊急車両を持つことも少なくありません。そんななかある医師が緊急車両に日産「GT-R」を登録しようとし、拒否されてしまいました。スピードが求められる緊急車両と相性が良さそうに見えるGT-Rですが、一体どのような点が不適切と判断されたのでしょうか。

純白のポルシェ「959」がオークションに登場しました。落札価格はおよそ1億8000万円。コレクターズアイテムとして間違いない959の凄さとはどこにあるのでしょうか。

デジタル作品の証明書としても使われるNFT(非代替性トークン)。日産カナダはその技術を使い、「GT-R」を題材にしたデジタルアートを3DCGアーティストとコラボ制作しました。その背景にはNFTの利用増加に加え、数十億円で売れたBeepleのデジタルアートの存在がありました。

2021年は「カウンタック(クンタッシ)」が誕生してから50周年。そこで今年の「ランボルギーニ・デイ・ジャパン」は、カウンタックをフューチャーするイベントとなりました。

いまやトライアンフの代名詞的存在となっている3気筒エンジン。その最大排気量である1160ccエンジンを搭載した「Speed Triple」シリーズに、新たな最高峰モデル「Speed Triple 1200 RR」が追加されました。ハーフカウルを装備し、カフェレーサーイメージに仕上がったこのマシンの全貌に迫ります。

渋滞にはまってしまったとき、ルートを再検索する人は多いでしょう。しかし、完全に停止していないとナビ操作が出来ないために、不便に思った人は多いはずです。解消方法はあるのでしょうか。

2021年2月に米国で販売がスタートしたジープ「ラングラー・ルビコン392」ですが、海を渡って英国でも販売されることになりました。ただし、そのプライスはおよそ2倍です。

イングランド出身のシンガーソングライターであるジェイ・ケイ。Jamiroquai(ジャミロクワイ)の名でバンド活動をおこなっている彼は、クルマをこよなく愛するカーガイとしても有名です。今回紹介するMVは、彼のサード・アルバム『Travelling Without Moving』に収録されている「Cosmic Girl」。このMVは、ジェイ・ケイらがランボルギーニ「ディアブロSE30」やフェラーリ「F355」、フェラーリ「F40」を閉鎖された道路で乗り回すだけの、クルマ好き丸出しのMVとなっています。

バーバリーの最新「Bシリーズ」はDABモータースとのコラボでした。チーフ・クリエイティブ・オフィサーのリカルド・ティッシがキュレーションした電動バイクを紹介します。

バブル当時、メルセデス・ベンツのなかでもAMGやブラバスでチューニングされた個体は非常に人気が高いものでした。では、中身はAMGで見た目をブラバス仕様にした個体は評価されるのでしょうか。

航続可能距離が500kmを超える「タイカンGTS」が、ロサンゼルスモーターショーでワールド・プレミアしました。日本には右ハンドルのみが正規導入されます。
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