ボルボ最小の電動SUV 新型「EX30」世界初公開! 全長4.2mのコンパクトSUVは約540万円から
ボルボから全長4233mmのコンパクトSUVタイプの電気自動車(EV)「EX30」が世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

ボルボから全長4233mmのコンパクトSUVタイプの電気自動車(EV)「EX30」が世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

レクサス新型「GX」がワールドプレミアされ6月8日に登場しました。3代目へと進化した本格オフローダーですが、どんなクルマになったのでしょうか。

洗練されたデザインと心地いい走りが魅力的なイタリアンバイクは、バイク乗りにとって憧れの存在です。そんなイタリアンバイクブランドのモト・グッツィを代表するモデル「V7 STONE」に特別仕様車が登場しました。光沢のあるブラックのタンクにレッドのアクセントが映える1台となっています。

スタイリッシュさで人気の高級SUV「レンジローバースポーツ」の2024年モデルが日本で受注を開始しました。PHEVが追加されたのが特徴です。

トヨタの新型「クラウン」は、シリーズに4モデルをラインナップ。なかでも王道のモデルが、2023年秋に登場する予定の「クラウン・セダン」です。派手なフロントマスクに目を奪われがちのこのモデルも、先にお披露目された新型「クラウン・スポーツ」と同様、“トヨタエンブレム”が控えめなサイズになっていました。

レクサスのフラッグシップクーペ「LC」が一部改良して発売されました。60台限定の特別仕様車「EDGE」も登場しています。どう変わったのでしょうか。

イタリア・ミラノにおいて、レクサスが世界で初めて公開した新型「LBX」。単なる“コンパクトなレクサス”ではなく、ブランド内のヒエラルキーをぶち壊して新たな価値を創造したこの新しいラグジュアリー・コンパクトSUVは、強烈なダメ出しに奮起した開発陣たちの強い意気込みの結晶なのでした。

今期のバイク業界で、最も注目を集めているモデルのひとつに数えられるのがホンダの新しい「CL」シリーズ。発売されたばかりの「CL250」と「CL500」の魅力をあらためてチェックします。

2023年3月に世界初公開されたランボルギーニの新世代PHEVスーパーカー「レヴエルト」が早くもジャパンプレミアされました。どんなクルマなのでしょうか。

VW「ゴルフR」をベースにした333台の限定車「ゴルフR 333リミテッドエディション」が欧州で発売されました。価格は7万6410ユーロ(日本円で約1143万円)というスペシャルなモデルは、早くもコレクターズアイテムとなりそうです。

VWのEVミニバン「ID.バズ」にロングホイールベース仕様が世界初公開されました。このモデル、欧州市場だけでなく北米市場にも導入されます。北米のユーザーにとって20年ぶりの「VWバス」復活となります。

マクラーレンの量産プラグインハイブリッド・スーパースポーツが、ついに日本の道を走り始めました。これまでのスポーツシリーズを上回るパフォーマンスを発揮しながら、スマホの電源オンと同じくらい静かに目を覚ますスーパースポーツカー。その実力を日本の公道でチェックします。

ロー&ロングなクルーザースタイルの車体に400ccの2気筒エンジンを搭載し、発表以降、高い支持を集めているカワサキの新型「エリミネーター」。その上位グレード「エリミネーターSE」に試乗できたので、その印象お伝えします。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、王道のモデルチェンジを果たすのが2023年秋に登場予定の「クラウン・セダン」です。迫力あるフロントマスクが目を惹くモデルですが、実はデザイン面のハイライトはサイドビューにありました。

現行型スズキ「ジムニー」シリーズが登場したのは2018年7月。すでにフルモデルチェンジしてから5年が経とうとするモデルですが、その人気は衰えを知らず、いまだに納車待ちが続いている状況です。現行型ジムニー人気の理由はどこにあるのでしょうか。あらためて考えてみました。

全長4190mmというコンパクトSUV、レクサス新型「LBX」が世界初公開されました。日本での発売は2023年秋以降となります。

モーターサイクルショー2023でお披露目されるや、たちまちバイクファンの間で話題をさらったカワサキの新型「エリミネーター」。その実車に触れ、あらためてデザインや装備についてチェックしてみました。

昨今のバイクブームの中でも、手軽さと軽快な走りで特に人気が高い原付二種。各メーカーのラインナップも拡充しており、好みや目的に合ったモデルを選べるのも魅力です。そんななか、ヤマハの原付二種スクーター「CYGNUS GRYPHUS」から、アグレッシブなブルーとオレンジの新カラーが登場しました。スポーティなグラフィックは必見です。
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