欧州の新興バイクブランドが日本初上陸 オーストリア発BRIXTONは意欲的な小排気量モデルを多数展開
欧州で注目を集める新興のバイクブランドBRIXTONが日本に上陸しました。個性的なラインナップを展開し、本場のライダーにも高く支持される同ブランドのバイクは、ユニークなバイクが勢ぞろいしています。

欧州で注目を集める新興のバイクブランドBRIXTONが日本に上陸しました。個性的なラインナップを展開し、本場のライダーにも高く支持される同ブランドのバイクは、ユニークなバイクが勢ぞろいしています。

まもなくレクサスの新型「LBX」が世界初公開されます。新型LBXとはどんなクルマなのでしょうか。明らかになった画像から推測します。

ジープの本格オフローダー「ラングラー アンリミテッド サハラ」をベースに、通常のラインナップにはない電動開閉式ソフトトップを採用した限定車が登場します。

イタリアンMPVとして初めて、日本市場へ投入されることになったフィアット「ドブロ」。フィアットが属すステランティス・グループのプジョー「リフター」、シトロエン「ベルランゴ」と共有パーツの多いドブロですが、先行投入されている2台とは何が違うのか? デザインや仕立てだけでない3台の差異を検証します。

イタリアンスクーター・ベスパのフラッグシップモデル「GTSシリーズ」に、300ccと150ccの新モデルが登場しました。ベスパらしい洒脱で優美なスタイルはそのままに、キーレスシステムなど最新機能を搭載。走行安定性やハンドリング性能も向上し、より快適なライディングを楽しめます。

BMWは「コンセプト ツーリングクーペ」を世界初公開しました。Z4をベースにシューティングブレークにした2シーターのワンオフモデルですが、クラシカルでエレガントなボディはこのまま市販化されてもおかしくないまとまりの良さです。

レクサスのフラッグシップクーペ&コンバーチブル「LC」が2024年モデルに進化、米国で発表されました。どのように変わったのでしょうか。

メルセデス・ベンツのEV「EQシリーズ」に、新たにSUVタイプのモデル「EQS SUV」が追加、まもなく日本で発表される見通しです。EQS SUVとはどんなモデルなのでしょうか。

ボルボの人気コンパクトSUV「XC40」が仕様変更して登場しました。グレードにより20万円から30万円の値上げとなっています。

第8世代シボレー「コルベット」の高性能バージョンである「コルベットZ06」が、先ごろ日本初公開されました。レーシングカー譲りのV8エンジンを搭載する現行コルベット最強のモデルは、どんな魅力を備えているのでしょうか?

5月。この季節はもうスタッドレスタイヤから夏タイヤへの履き替えをおこなったドライバーがほとんどだと思いますが、真夏にスタッドレスタイヤを装着したままのクルマでも、もちろんそのまま走ることはできますし、違法でもありません。ですがそれには、さまざまなデメリットがあるといいます。どんなことが考えられるのでしょうか。

世界限定200台の特別なA110、アルピーヌ「A110 サン レモ73」が日本で登場しました。アルピーヌ初代A110が1973年に初代WRCチャンピオンを獲得した伊サン レモラリー優勝から50周年を記念したモデルは、日本では限定12台のレアモデルとなります。

近年、各メーカーからリリースが相次いでいるミドルクラスのアドベンチャーバイク。イタリア生まれのベネリからも、新たに「TRK502X」が日本導入される見込みです。堂々たる車格ながらコスパの高さも魅力的なモデルです。

北米では常に販売台数のトップを記録しているトヨタのピックアップトラック「タコマ」がフルモデルチェンジ、4代目に進化して発表されました。どのように変わったのでしょうか。

2023年3月に世界初公開されたフェラーリの4座スーパーカー「ローマ」をベースにしたオープントップモデル、新型「ローマスパイダー」が早くも日本で発表されました。

BMW新型「M3 CS」が日本で登場しました。限定生産のスペシャルモデルは、通常のM3よりも40馬力向上、さらに20kgの軽量化を果たしています。

ニュージーランドの設計事務所・W2が開発した「ロモトウ」というキャンピングカー/モバイルホームが、ネット上で話題になっています。クルーザーのようなウッドデッキを備えたこのキャンピングトレーラー、まるでUSBメモリースティックを思わせるデザインもユニークです。

人気モデルへと返り咲いたトヨタ新型「プリウス」。そのPHEV仕様を公道で試乗することができました。実際にステアリングを握ってみて驚いたのは、フツーのバイブリッド版との違いが大きかったこと。果たして新型「プリウスPHEV」はどんな実力の持ち主なのでしょう?
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