人気のフレンチミニバン シトロエン「ベルランゴ」に漆黒ボディカラーの特別仕様車登場
シトロエンとして初めて採用した特別な漆黒のボディカラーをまとったシトロエン「ベルランゴ」の特別仕様車「エディション・ノアール」が登場しました。

シトロエンとして初めて採用した特別な漆黒のボディカラーをまとったシトロエン「ベルランゴ」の特別仕様車「エディション・ノアール」が登場しました。

2020年に限定40台で登場したサーキット専用のハイパーカー「エッセンツァSCV12」。そのオーナーのためだけに特別に作られたスーパーSUVが登場しました。

Google map(グーグルマップ)でルート案内をすると、道幅の広い幹線道路ではなく、なぜか狭い市街地ばかりを案内することがあり、対向車とのすれ違いなど、運転に苦労した経験がある人も多いのではないでしょうか。なぜGoogleマップは狭い道を案内してしまうのでしょうか。

メルセデス・ベンツの高級ミニバン「Vクラス」がこの夏にマイナーチェンジすることが明らかになりました。公開された画像は1枚ですが、「Sクラス」に似たフロントフェイスに変貌します。

日本市場においてもスマッシュヒットを記録している第8世代のシボレー「コルベット」。その高性能バージョンとして本国で発表された「コルベットZ06」はいつ上陸するのか、期待が高まっています。670馬力を発生するハイパフォーマンスなコルベットは、スタンダード仕様と何が違うのでしょう?

ルノーは新型クーペSUV「ラファール」を6月に世界初公開すると発表しました。新型ラファールはCMF-CDプラットフォームを採用するDセグメントモデルで、ルノーの最高級SUVという立ち位置になります。

ルノー「カングー」や日産「タウンスター」の兄弟モデルとなるメルセデス・ベンツの商用車「シタン」に、電動モデル「eシタン」が欧州で登場しました。

1948年に創業したイタリアのバイクブランド・F.Bモンディアル。一時はバイク市場から撤退していましたが、2015年に復活を遂げ、小排気量車を中心にラインナップを拡充しています。そんな同ブランドから新たに、クラシカルな「SPARTAN125」とストリートファイターの「PIEGA」が登場しました。

ベントレーの最新モデルであり贅沢なビスポーク仕様でもある「マリナー・バトゥール」が、先ごろ東京・芝に誕生した新ショールームで日本初公開されました。新時代のベントレーを先取りした美しいフォルムを携えたこのモデルは、史上最強の6リッターW型12気筒ツインターボを搭載する特別な1台なのです。

ランドローバー車のレストア車販売を手がけるランドローバー・クラシックは、ランドローバー発祥の地となるスコットランド・アイラ島をイメージした初の特別仕様車を英国で設定しました。世界限定30台です。

米国レクサスは、新型車「TX」を近日中に公開すると発表。併せて1枚のティザー写真を公開しました。3列シートSUVではないかとウワサされるニューモデルは、果たしてどのようなクルマなのでしょうか?

2023年4月に世界初公開されたVWのフラッグシップ電動セダン「ID.7」に、この夏高性能バージョンの「GTX」が登場します。どのようなモデルなのでしょうか。

伝統のマッスルカー、ACコブラが現代に復活、世界初公開されました。英国ACカーズの「コブラGTロードスター」は663馬力・780Nmを発生するフォード製V8エンジンを搭載したオープンカーです。

昨今、原付二種クラスで人気が高まっているフルサイズスポーツモデルに、期待の新モデルが登場しました。ベネリ「レオンチーノ125」は上位モデルで人気のデザインを継承。所有欲も満たしてくれるモデルに仕上がっています。

アルピーヌは「A290ベータ」を世界初公開しました。2024年に発売を予定している電動ホットハッチ「A290」のコンセプトモデルで、外観はほぼこのままに市販化されるようです。

アストンマーティンF1チームは現在、コンストラクターズ順位で2位と大躍進を遂げています。それを記念し、707馬力の4リッターV8ツインターボエンジンを搭載したアストンマーティン最強のプレミアムSUV「DBX707」に、特別仕様車が英国で登場しました。

米国レクサスは、新型「GX」を近日中に公開するとアナウンスしました。14年ぶりの全面刷新となる高級SUVは、果たしてどのような進化を遂げているのでしょう?

2023年秋に発売予定のトヨタ新型「クラウン・スポーツ」。先ごろそのプロトタイプが富士スピードウェイで初公開されました。会場には3台のクラウン・スポーツが用意されていましたが、気になったのはそのエンブレム。トヨタ車の象徴である“トヨタエンブレム”が極小サイズだったのです。
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