英国の2シータースポーツカーが電動化!? ケータハム「EVセブン」発表 700kg以下の軽量EV
英国のスポーツカーメーカー、ケータハムは、クラシカルなオープン2シーターモデルの「セブン」を展開していますが、将来における電気自動車(EV)コンセプト「EVセブン」を発表しました。

英国のスポーツカーメーカー、ケータハムは、クラシカルなオープン2シーターモデルの「セブン」を展開していますが、将来における電気自動車(EV)コンセプト「EVセブン」を発表しました。

2023年3月にフルモデルチェンジして日本に上陸した3代目BMW新型「X1」に、ディーゼルモデルが追加されました。X1初の48Vマイルドハイブリッド搭載で、クラス最高レベルの燃費を実現しています。

2021年4月の誕生以来、大人気となっているホンダ「GB350」。バイクらしさ満点のトラディショナルなデザインとリーズナブルな価格設定がウケているホンダのトラディショナルバイクがマイナーチェンジを受けました。

4種のバリエーションがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、先代モデルの正当な後継車と位置づけられるのが2023年秋に登場予定の「クラウン・セダン」です。その実車がサーキットで初公開されました。

横浜ゴムはメディア向けタイヤ勉強会「2023 メディアミーティング」を開催しました。いくつかのカリキュラムがありましたが、中でも興味深かったのは新たなタイヤ規格「HLC(ハイロードキャパシティ)」のことです。HLCとはどんなものなのでしょうか。今までのタイヤとどう違うのでしょうか。

メルセデス・ベンツのEV「EQシリーズ」に、新たにSUVタイプのモデル「EQS SUV」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

VWのコンパクトハッチバック「ポロ」に最初にGTIモデルが追加されたのは1998年のこと。それから四半世紀が経ったいま、欧州で特別仕様車「ポロGTIエディション25」が登場します。

日本でも根強い人気を誇るアメリカンスポーツクーペ・シボレー「カマロ」。現行モデルは2024年1月で生産を終了するとアナウンスされている中、鮮やかなオレンジのボディカラーをまとった限定車が登場。日本のファンの前で実車が初公開されました。

2023年6月7日から11日にフランスのル・マン サルトサーキットで開催されるル・マン24時間レース100周年大会(第91回大会)において、1991年に日本車初のル・マン総合優勝を飾った「マツダ787B」がデモ走行をおこないます。どんなクルマだったのでしょうか。

アストンマーティンは、新型クーペ「DB12」を世界初公開しました。

レクサス北米法人は、新型「TX」のティザー画像を公開、さらにこれまで“近日公開”とされていた世界初公開の日程を2023年6月5日とすることを発表しました。新型TXとはどんなクルマなのでしょうか。

シトロエンのマイクロEV(電気自動車)「アミ」をベースにした、屋根もドアもないバギー「マイ・アミ ・バギー」が装いも新たに登場しました。2022年に登場したモデルは50台限定で、わずか18分で完売しましたが、今度は1000台限定となります。

初代が登場したのは1972年。BMWの中心モデルとして全世界で累計1000万台以上販売されてきたEセグメントモデル「5シリーズ」がフルモデルチェンジして世界初公開されました。

2023年秋に発売予定のスポーツSUV、トヨタ新型「クラウン・スポーツ」。先ごろそのプロトタイプが富士スピードウェイで初公開されました。そのラゲッジスペースには何セットのゴルフバッグを積めるのか? 実車のラゲッジスペースをチェックしながら予想してみました。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズに、2024年、懐かしいネーミングが帰ってきます。そのモデルこそ、2007年の生産終了から約17年ぶりの登場となる「クラウン・エステート」。しかし新型には、ちょっと気になる点がありました。

三菱の新型軽スーパーハイトワゴン、新型「デリカミニ」が発売されました。1月13日から予約注文の受付を開始しましたが、すでに1万6000台の受注となるなど、2023年の大ヒットモデルとなる予感です。

2023年5月24日にフルモデルチェンジ、8代目として世界初公開されたBMW新型「5シリーズ」。BMW日本はその初期生産限定モデル「ザ・ファースト・エディション」の先行販売の受付を開始しました。

フォルクスワーゲンのプレミアムSUV「トゥアレグ」が欧州でマイナーチェンジして登場しました。どのように進化したのでしょうか。
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