「日本にも導入して」 日産が次期型「ジューク」を世界初公開! ぶっ飛んだデザインの欧州向け“コアモデル”に寄せられるSNSのリアルな反響
日本のSNSに寄せられる次期型「ジューク」へのリアルな声
現行モデルが日本に導入されていない中、突如としてその姿が明らかになった次期型「ジュークEV」。この初公開のニュースに対し、日本のSNSや自動車フォーラムには驚きとともにさまざまな反応が寄せられています。
【日本での反響1:大胆なデザインへの称賛】
最も注目を集めているのは、「ジューク」のアイデンティティである“個性的なスタイリング”についてです。
「シルエットだけでも『ジューク』だと分かる個性派」、「初代の奇抜さを現代のBEVとしてうまく昇華させている印象。やっぱりこうでなくちゃ!」といった、独自のキャラクターを貫く姿勢を評価する声が多数見受けられます。
さらに、細部の遊び心に気づいたファンからのマニアックな指摘もSNSをにぎわせています。
「リアのエンブレムがあえて斜めに配置されているのがオシャレすぎる!」、「充電口のカバー、よく見るとモールス信号があしらわれてる!? さすが芸が細かい」など、ディテールに隠されたユニークなギミックに驚きの声が挙がっています。
【日本での反響2:フルBEV化への期待と驚き】
また、次期型が完全な電気自動車(BEV)として登場することに対してもポジティブな意見が飛び交っています。
「コンパクトSUVのBEV化は時代の流れ。『ジューク』のスポーティさがモーター駆動車でどう表現されるのか楽しみ」、「AIドライブ技術や先進機能がてんこ盛りになりそうで、新しいモビリティ体験に期待したい」など、最新テクノロジーの融合にワクワクするコメントが目立ちます。
【日本での反響3:日本導入への熱烈なラブコール】
そして、やはり日本のファンから最も多く挙がっているのが、日本市場への再導入を熱望する声です。
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