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「最大235馬力って化け物!?」ドゥカティ新型「パニガーレV4 R」が555万円で登場!「公道を走れるレーシングバイク」とSNSは大絶賛

「186.5kgで218馬力は化け物!」 MotoGP技術を宿した特別モデルにファン歓喜

 レースで培った技術をふんだんに投入した最新のホモロゲーションモデル新型「パニガーレV4 R」の発売に対し、SNSには歓喜の声が寄せられています。

【国内の反響1:「スペックが化け物すぎる」驚異の性能とサーキットへの本気度】

 圧倒的な進化を果たした新型「パニガーレV4 R」の発売を受け、その規格外のスペックに対する興奮の声があふれています。

「スペック、化け物では!?」、「MotoGP直系の218psエンジンはスゴい」、「186.5kgの車体に218馬力、キット組めば235馬力。スゴい」と、驚異的なスペックに驚愕の声が上がっています。

 また、その凄まじいパフォーマンスをクルマに例え、「パワーウェイトレシオだけ見れば、クルマだと1500馬力のモデルが公道を走るようなもの、スゴい」と、度肝を抜かれたユーザーの投稿も見られます。

 まさに「サーキットで勝つために生まれた特別な1台」、「公道を走れるレーシングバイクじゃん」といったコメントも並ぶなど、一切の妥協を排した「本気のつくり込み」に対して、多くのファンが熱狂しています。

【国内の反響2:「555万円は破格!」 異次元の旋回力とサウンドへ高まる期待】

 また、公表された555万円(消費税込)というプレミアムな価格設定に対しても、その驚異的な中身を考慮すればむしろ破格の安さであると、納得と歓迎の反響が並んでいます。

「ここまで突き詰めたモデルでありながら555万円はかなり安いと思う」、「スペックを考えると555万円は妥当」、「技術の詰め込みを考えれば買い得」といった、クオリティにほれ込んだ評価が並んでいます。

ドゥカティ新型「パニガーレV4 R」
ドゥカティ新型「パニガーレV4 R」

 なかには「シフトも空力も、何億円もするMotoGPゆずりの設計と考えれば、破格の安さだと思う。20年前の『デスモセディチ』よりもさらに安い!」と、マシンの歴史やレースへの投資額を背景に、コストパフォーマンスの高さを熱弁する声も上がっています。

【国内の反響3:「旧型も速かった!」 さらなる進化を期待する声】

 また、従来モデルからの進化を期待する声も見られます。

 従来モデルのファンは「旧型もめちゃくちゃ速かったし、いい音がしていた。新型にも期待!」、「マジで最高のバイク!」といったメッセージが寄せられています。

 新型「パニガーレV4 R」の異次元の旋回力とプロと同じシフト操作、さらに、官能的なサウンドを日本の道やサーキットで体感できる瞬間を、多くのエンスージアストが心待ちにしているようです。

* * *

 圧倒的なレーシングテクノロジーと最高峰の舞台へのエモーションが高次元で融合したドゥカティ新型「パニガーレV4 R」。このスペシャルバイクが日本のサーキットやワインディングをいかにして駆け抜けるのか、今から楽しみでなりません。

Gallery 【画像】超カッコいい! ドゥカティの新型「パニガーレV4 R」を写真で見る(10枚)
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